UnBooks:カレールーの作り方
出典: へっぽこ実験ウィキ『八百科事典(アンサイクロペディア)』
あの妖怪達のお供にされた住職が伝えたカレーライス。それのベースとなるのが、ここで紹介するカレールーである。
カレールーとは、カレー粉とも言い、カレーライスを始め、色々な料理の調味料となる(例:シチュー、ハヤシライス等にかけたり、ご飯にふりかけとしても)。そのルーは大抵、工場で作られているから、家で作る事はまず無いだろう。
だが、家で作る方法がある。これが出来ると工場要らずとなり、環境にも良いようである。尚、ただカレーの作り方を知りたいだけなのなら、こちら、う●こを使用しないほうのルーならUnBooks:真のカレールーの作り方をそれぞれ参照するのが望ましい。
[編集] 材料(1人分)
- う●こ …… 適量
- 胡椒 …… 適量
- ソース …… 適量
[編集] 作り方
- まず、予め冷蔵庫に保管されていたう●こを取り出す。
- そのう●こを5つに切る。
- その5つのう●こに胡椒をかけて、よく練りこむ。
- そしてソースをたっぷりかけます。またよく練りこむこと。
- 1つ食べてみて下さい。
- おや、美味しく無かったようですね。でも気にしないで下さい。ルーには違いないのですから。
- 残りの4つを専用のオーブンで焼く。
- 取り出したら、ホワホワなルーの下準備完成!
- ここからフリーズドライさせます。専用の機械をジャパネットで買う。
- 3日後、自宅に届く。
- その専用機械でフリーズドライさせる。
- 5年後……ようやく出来たようだ。あと、熱いからまだ入れておくこと。
- 1時間後に完全に冷める。これで出来上がり。
鍋にルーを入れる方法
- 鍋を沸騰させておく。予め沸騰石を入れておくこと。
- そして作ったルーを砕く。
- 水に戻して、ちょうどアレのにおいがしたら入れる。
後は普通にUnBooks:カレーの作り方通りでやると良い。
[編集] 食べ方
現代ではルーをそのまま食べる事は無いが、幼児がこっそり台所へ行って、削って食べると言う事があるようだ。だから、食べるには皿の他に彫刻刀が必要だ。

