LOST+BRAIN

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LOST+BRAIN(ロストノート)は、週刊少年サンデーに連載されていた少年漫画である。
2007年12月12日発売の週刊少年サンデー第2・3合併号より連載が開始された。部数低迷にあえぐ同誌がデスノートの二匹目のドジョウを狙った起死回生の大型連載であったが、開始直後から劣化コピーである、盗作であるなどと指摘され、ネタ漫画とするごく一部の好事家以外にはまったく受け入れられず2008年31号にて見事に打ち切り最終回、華々しく玉砕した。同時期に「金玉をウォッシュ!!」の作者が小学館を相手どって裁判を起こす事件があったため、同誌編集部の腐敗を象徴する作品としていっそう強調されることになった。

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ユーモア欠落症患者のために、ウィキペディア専門家気取りたちが「LOST+BRAIN」の項目を執筆しています。
すべてが!!つまらない!(注:この漫画に対する評価ではありません。)


概要[編集]

ライト君もびっくり

週刊少年ジャンプで2年半に渡り掲載され人気を博したデスノートの第3部であるが、キャラクターや周囲の世界は一変しているため、2部までとは大幅に異なるパラレルワールド、または一巡後の世界だと考えられる。また、描いているのは大谷アキラとされているが、作画のみ担当している所といい、名前といい、どこからどう見ても小畑健である。第1話は第1部と基本的なストーリーラインは変更されておらず、主人公の名前が若干変更されていたり、死神の能力を「催眠術」とよぶようになっているなど随所に変更点が見られ、さらには故意にデッサンを破綻させることにより舞台が異世界であることのアピールに成功、ファンの間では第二部以前との細部の違いを発見して発表することが一大ブームとなった。しかし、第2話ではいきなり官房長官をチョメチョメしてしまうという急展開を迎え、学園洗脳、自爆テロ、『催眠術は原爆に匹敵』と、主人公の天才ぶりがますます発揮される。第3話以降は再びデスノート第1部の展開に戻る。このように何が起こるか分からない、文字通り目が離せない漫画のひとつである。

特徴として、どのような強引な急激な展開でも『そういう催眠術をかけておいたのさ!』で押し通す、知欠先生並みのフリーダムさが挙げられ、また従来のデスノートファンが困惑を感じる一方で、「デスノートを使った者は天国にも地獄にいけない」という伏線を見事に消化しているということに対して賞賛する意見もある(他誌(サンデー)へ行った)

略称は「脳欠」、「脳死」、「脳無し」、「ノータリン」。別称として「ロスノート」、「クズメツ」、「コード催眠術 反逆のヒヤーマ」とも。

残念ながら連載期間は半年と短かったが、終了の翌週に発売されたサンデーの32号を読んだ一部の読者から「無意識に巻末の漫画を探していた」、「終わったのは知っていたのに目次を見て一瞬戸惑った」などの報告があり、気付かぬ内に読者にも催眠をかけていた可能性もあるとの意見がある。

あらすじ[編集]

スポイラー
スポイラー

警告:以下の文章にはネタバレ、いわゆるスポイラーが含まれています。これにより記事はより空気力学的に洗練され、その結果としてより高速で疾走できるようになります。

もしあなたが、ガンダルフがファンゴルンの森で再び現れることや、オリエント急行殺人事件の犯人は容疑者全員であることや、かばんちゃんはミライさん髪の毛から生まれたヒトのフレンズだったことや、カゲロウデイズは黒コノハによって女王に仕立て上げられたマリーの空想世界であることや、暁の黒幕はトビことうちはマダラ、と思わせておいて実は「死んだ」と思われていたうちはオビトであることや、マーティン・ジグマールは自分のアルターに殺されることや、大賢者ガトーもチキもチェイニーも神竜族の末裔であることや、ダラーズの創始者は竜ヶ峰帝人であることや、バイラム幹部マリアの正体はレッドホークの恋人であることや、吾輩」は偉そうな事言った挙句に酔っ払って溺れ死ぬことや、アンサイクロペディアウィキペディアのパロディであることを知らないのであれば、充分注意して、救急箱を手放さないようにしてください。

主人公であるイケメン超・天才高校生氷山漣(ひょうざんさざなみ)は、九遠寺の人格矯正催眠によって『とある日の下校途中に空から落ちてきた小●館の催眠術の完全秘訣マニュアルたるLOSTNOTE(ロストノート~あなたも3分でおぼえられる必殺催眠術~)を拾い、このマニュアル通りに催眠術を行えば世界征服すらも可能であることに気付き、このノートを使い、自爆テロでクズどもをアクメツならぬクズメツし、新世界のとなる事を決意する。』と言う思い込みでテロ行為を敢行すると言う傑作短編。

登場人物[編集]

新世界の神の姿
氷山漣(通称:氷山様、Cキラ)
この漫画の主人公。秀才イケメン自己愛性人格障害の3拍子を備えた夜神月の転生体、もしくは有機的異次元同素体だと考えられる高校生。文字通り天才なので、ポケモンドラクエといったRPGゲームを行う際の主人公名は勿論"てんさい"で統一している。サンデーのライトなので通称サンライト。
と異なり他人に対し表向きだけでも体裁を取り繕うともせず、精神的に追い詰められたりブチ切れたりしていなくても、素で歯に衣着せずに直接的で過激な物言いを好むことから海馬および辺縁葉付近に障害があるという説も一部存在する。その為にピョン吉を傷つけてしまい、その事にキレた九遠寺による人格矯正催眠によってなぜか自分の事を新世界の神になる存在と思い込んでしまい、神となるにはすべての人類を強制矯正するのが最適と判断し…催眠術(笑)で世界征服を目指し、とりあえず催眠術による自爆テロや集団失踪を敢行し世間を騒がせるヤンチャ坊主と化した。
  • 催眠術による人格矯正の影響か思考や行動に異常が見られており…
    • 平素から周囲の人間に対し証拠になるような行動を行う、その際の隠蔽工作は催眠術による物のみ。
    • ピョン吉に対し『君を操った真犯人は催眠術を使うから、僕の催眠術で確かめてあげるよ!』と言う良くて意味不明な、下手をすれば容疑者確定になる言動を放つ。
    • 「俺の催眠術は無敵」→「九遠寺(既に面識有り)来た!!ヤベエ」→「催眠術であいつが容疑者だ、ヒャッハー」(その結果、九遠寺がキレて独自に捜査する。ギリギリで捕まったがこれも偶然による物)→「一度皆の記憶消してから俺が神宣言すれば人類は俺の意のままだ!! 九遠寺?新世界の神には勝てねえよ。」
…と言う短絡的な思考の為に、九遠寺が捜査に復帰後は警察にマッハで“最も疑わしい人物!”と絞り込まれ(いや、事情聴取くらい取れよ…って既にその時にはもう手遅れだったが)、国会議事堂での神宣言の後に九遠寺にネタばらしをされて失意の内に生き埋めにされた。ある意味、今作最大の被害者
そして、天才すぎるが故に以下のような様々の必殺技を持つ。
  • 幻視催眠
菊丸同様出る漫画を間違えた技。つまるところの幻術。無敵に近い効力を持ちながら基本技の一つである。
  • ドーピング・腕立・催眠術(DUS)
文系のヒョロ腕がっ!?凄い勢いで腕立て100回!をこなす催眠術。後催眠暗示により脳内ドラッグを異常分泌させることで可能となる。
  • 羅生門暗唱!?
催眠術のパワーにより記憶力を高めたことで可能となる。同じ要領で、(故)大沢くんは円周率を全桁暗唱することに成功し、模試では見事満点を取る。
  • ブォヴヴヴ
防犯ブザーで驚かせ、耳元で「眠れ…」と囁くだけで失神させることが可能。この辺からは完全にギアス能力の一種である。
  • ミドリの猿
あーだこーだと理由を付け、10人以上を同時に自殺させることが可能。名前の由来は、恒星天理教団の大量殺人事件。
相手の時間を数時間消し去り、メッセンジャーにする。
設楽晴秀(通称:ハルヒ、リアクション眼鏡)
ミサ兼魅上役。学年2位の凡才ガリ勉眼鏡くんで、選ばれし者(笑)。普通にK察に通報すれば良いものを、漫画が終わっちゃうんでそんなことしない、空気嫁る男。それにしてもこの設楽、ノリノリである。特技は家捜し、リアクション、クローゼット潜伏、ストーキング。共犯者なのにお咎めなし、それでいいのか警察…
園山(通称:眼鏡雌ブタ)
失脚したピョン吉に代わり新たなヒロインとなった。多重人格を患っており眼鏡を外すことで顔と人格が交代する。後の高田様である。特技はスーハーしてリラックスすること、DQNを気迫で引かせること。氷山のおかげで結果的に人生が好転し、共犯者なのにお咎めなしと本作の勝ち組。
高木由佳(通称:ピョン吉)
ブス。魅力ゼロ。自分で可愛いと思ってるイタい女。カエルのような輪郭と、面白い複数の髪型を持つ。ボロクソにフラれた際 M.M(Mental Masochism)に覚醒。自分から謝罪し、叔父の催眠術師を紹介する電波少女ケロッ。氷山が催眠術に気づいた元凶だピョン。一年間に及ぶ放置プレイをくらった挙句に利用されるゲロロッ。特技は左手で文字を書きながら、右手でパフェを食べること。
大沢(通称:自爆ロッカー)
ノリノリの旅するロックンローラー。抵抗しようと思ってたのに九遠寺の催眠術に(決してギアスではない)一瞬でかかってしまった、とてつもない精神力の持ち主。重さ50キロのガンダリウム合金製ギターを武器として扱う。氷山サマより、手始めとして(とりあえず)官房長官をクズメツする使命を授かったため、化学室にて硫酸、硝検閲により削除ルエンをコトコト煮混んでTNT爆薬を製造し、第2話にて『ミドリのサルがぁああ、世界を征すぅうう!!』と叫びながら自爆。御入滅。
九遠寺一樹(通称:Q遠寺)
L[とリュークの一人二役を演じる。女顔であり、長髪という斬新なキャラ設定に加え、タンクトップでガチホモをアピール。必殺催眠術(決してギ(ry)の技量は催眠界(笑)でもトップクラスで、ものの数分で大沢くんをロックンローラーとして目覚めさせてしまった。刑事曰く、世界的に有名な催眠学者(笑)。第3話にて時には警察に指揮権を委任されるほどの男と判明する。
…実は文化祭の催眠ショーを引き受けた真の理由は姪っ子を傷つけた氷山の人格を矯正する為であった。氷山に催眠術を披露するふりをして彼にも催眠をかけて人格矯正を施し社交的な人間に変えた…筈が失敗し彼はテロリストと化してしまった。
氷山によるテロ実行後、捜査の為に生徒達に催眠による調査を敢行しようとしたが「俺達の秘密が暴かれる」と脅迫概念が強まった生徒が屋上からダイブ、オマケにかつての患者たちも後催眠が変な形で発動して全員挽肉となってしまい警察にその能力を疑問視される。さらに追い討ちをかけるが如く姪っ子とのチョメチョメ現場を刑事に目撃されてついに現行犯逮捕されるも、尋問中の威ノ瀬にオレンジ疑惑をかけ脱出。再び姪っ子を脅迫し家に呼ぶが、園山に通報され再逮捕。これらは全て真犯人の催眠術による陰謀だと主張するも警察は「自演乙」と失笑、そこに偶然、氷山が催眠術による「一旦記憶消してその後で俺様が神だ~宣言作戦(笑)」を実行した為に運良く全ての罪を氷山に押し付ける事に成功し指揮権を取り戻す。その後、氷山の催眠支配に陥った者達に「異議あり!!」と矛盾を指摘して無力化し、証拠隠滅のために氷山を生き埋めにした。
必殺技はライトを使い、どんな相手にも催眠術をかけられる「カッア」、相手がオートで忘れた記憶も書いてくれる「ガリガリガリ…」(通称ラブリーゴーストライター
催眠術をもはや魔法レベルという次元にまで完成させた程の人間の割には、人間性(倫理・道徳観)においてLとその後継者候補達のような極端な思考・視点はなく、良く言えば普通、悪く言えば凡庸な思考法の持ち主ではある。ただ、緊急時には催眠術の悪用とも取れる行動をためらわずに行う面、催眠絡みですぐさま警察に警戒されると言った事から真人間を装ってるだけの可能性が高いが…。
奥田(通称:チンパン福田)
警視庁捜査一課課長。九遠寺とともに捜査を始めるが、九遠寺が姪っ子とチョメチョメしているところを目撃し、事の顛末をこっそり見届けた後逮捕する。
松田(通称:MATSUDA)
若手警察官。氷山を尾行するも、設楽に尾行される。前作から、髪型がクリボーへと昇華。
威ノ瀬(通称:相沢、オレンジ)
警部補。九遠寺を尋問するが、オレンジの件で脅され全力を挙げて見逃す
冴木内閣官房長官
登場から5P目で、大沢にアクメ・・・じゃなくて、クズメツされ爆死。汚職を口実にノリで殺された。
河至場敬悟(通称:メタボワタリ)
九遠寺催眠センターの患者。独身。趣味はAV鑑賞、相撲。元はバスケの安西先生の一部であったが、九遠寺の手によって一人の人間として人格を確立させられた。しかし、氷山の巧妙かつ無計画な罠に見事嵌り、自殺只見線に跳ねられシボンヌ、荒削り挽肉になる。
小野田(通称:MSNメッセンジャー)
氷山の通う私立明櫻高等学校の新任教員。イケメンを食うために教員になったが、逆に氷山のキング・クリムゾンを食らう。
神原隼人(通称:眠りの小五郎)
AV男優でボインちゃんが好き。相手に突っ込んでかき回す太いあれを使いこなす。設楽に操られテレビに出演した際に解催眠を行い聖森高校失踪事件を解決し、さらに氷山がいなくなったことでまた取り残されちまった。その後、新早乙女研究所で催眠術の根源である意志を持つ宇宙線ゲッター線について研究するようになる。
拝嶋(通称:アガサ博士)
心理療法士。天才少年を家に連れ込むのが趣味で、脱走した九遠寺を監禁していたが逃げられる。

ループ発生の原因[編集]

非難の声であふれかえる様子

ロストブレインはデスノートのパラレルワールドであり、この世界自体がデスノートのN回目(少なくとも2回目)の繰り返しであることが示唆されている。ネット上ではこのループがどのように始まったのかを受けて大規模な議論が行われている。以下に主な仮説を紹介する。

  • この世界が「宇宙の一巡」を通り抜けた世界である,という仮説。つまり,時の加速によって宇宙が一周した世界がこのロストブレインの世界であるというのである。
  • 第1部でリュークが語った「デスノートを使った人間は天国にも地獄にも行けない」という発言からして、死後の月が「地獄でも天国でもない世界(つまり他誌)」へ転生してきたのではないかという仮説。
  • 生命の木と融合したシンジによる世界の再創造説。
  • その他、「もしもボックスによって作られた世界説」、「エヴェレット分岐説」、「A.D.M.S説」、「タイムプレーンデストロイドデバイス(TPDD)説」、「編集者の怠慢説」、「ハイパークロックアップによるちゃぶ台返し」なども提唱されている。

このループの影響によってタイトルも変更になり、ついでに原作者作画担当のペンネームも変更になったと考えることができるという説がまことしやかに語られている。画力の劇的な向上もこの影響によって生み出された副産物であると考えているものもいる。

社会的影響[編集]

被害者の男性
そしてクズメツ
  • 中国では、同漫画の影響により、イジメられっ子に催眠術をかけロックンローラーにした上、政治家相手に自爆テロ(クズメツ)をさせてしまうという悪戯が流行した。同事態と身の安全を重く見た中国政府は、対策としてロックの神様と呼ばれた矢沢永吉を起用し、国営放送にて『イジメ、もったいない! 矢沢はブルーレイだからイジメしない』といった内容のサブリミナルを行い、混乱を収めた。
  • 大切な相棒がどうやっても椎茸を食べてくれないとお悩みの弁慶さんがこの作品を参考にして催眠術を独自に会得し、本番前という事で丁度泳げない事で悩んでいた知り合いの赤鬼さんを使って実験をしたものの、効果時間はほんの僅かしかなく、結局彼は催眠術による相棒の椎茸嫌いの克服を断念した。

関係者によるコメント[編集]

「ダメだこの作者・・・・・早く何とかしないと」
LOST+BRAIN について、夜神月
「・・・・・何が何だかわからない・・・・・」
LOST+BRAIN について、L
「本当にろくでもないっ!!口をきいちゃいけない気がする・・・」
LOST+BRAIN について、天野雪輝
「なにユッキーに変なパクリ漫画見せてんのよ・・・殺すわよ?」
LOST+BRAIN について、我妻 由乃
「デスノートをパクった漫画が天国や地獄に行けると思うな」
LOST+BRAIN について、リューク
「あなたはただの人殺しです。」
LOST+BRAIN について、ニア
「終わった… つまんね」
LOST+BRAIN について、ミードラ
「こいつは殺さないと駄目っだぁ!!」
LOST+BRAIN について、松田桃太
「お前はもう死んでいる」
LOST+BRAIN について、ケンシロウ
「どうしてもキラとつけたいのならそうですね・・・

  Cキラ Cheapキラとでも呼んでください」
LOST+BRAIN について、ニア

原作者探し[編集]

ネット上では原作者をめぐる議論も加熱している。週刊少年ジャンプで連載されていたガモウひろし原作のラッキーマンに登場する天才マンの必殺技「カッ」と本作品の登場人物の久遠寺の必殺技「カッア」の類似性などを根拠にガモウひろしがこの漫画の作者に違いないという指摘がある、しかし一方で、催眠術の取材がサンデー漫画らしく丁寧に行われているとことを根拠に、作者はガモウひろしではないと指摘する声もあり、真偽は定かでない。

大谷アキラを オオタ〔(オオバ+オバタ)÷2〕 ニア キラ と分解して、これも転生体であるとする説もある。

余談[編集]

後にガモウ&小畑コンビで連載される『バクマン。』という絵の上手いヤツと話を作るのが得意なヤツの二人が漫画家を目指す漫画では、この二人が4作目の連載に『REVERSI-リバーシ-』という作品を選んでいる。このマンガは「主人公が黒悪魔から、敵が白悪魔から対象を操る能力を貰い闘う」というシナリオであり、何を題材にしたかは最早書くまでもあるまい。

なお、『バクマン』完結後、懲りずにこのコンビはプラチナエンドという漫画を連載。早い話が『リバーシ』を現実世界で実際にやってみたリプレイもの(ただ、流石に丸ごと使うわけにもいかなかったため力を与える相手が悪魔から天使に変わっている)であり、この2人はとにかく『ロスブレ』のネタを蒸し返すのが好きらしい。もう許してやれよ。

関連作品[編集]

関連項目[編集]