FRISK

出典: へっぽこ実験ウィキ『八百科事典(アンサイクロペディア)』

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FRISK(フリスク)は、一時的に服用者の能力を上げるドーピングである。 しかし、最近ではフリスクをアナルに入れてアッー!楽しむ人が増えている(いわゆるアナリスク)。

試合に確実に勝つためにフリスクを日々溜め込んでいる
試合に確実に勝つためにフリスクを日々溜め込んでいる

[編集] ドーピングとしてのフリスクの使用方法

スポーツ選手の場合、試合直前に服用するのが一般的に吉だと言われている。 しかし、フリスクにもいろいろな種類があるが、効果が高ければ高いほど、効果が切れた後の反動が大きくなる。大概は持続性がないので、マラソンなどといった長い時間の競技での効果は期待できない。また、一回に多量服用したらどうなるかはお察し下さい。

100m走剣道といった短期決戦型のスポーツにはとてつもない威力を発揮する。 しかし、効果が発揮している時と効果が切れた後を見てみると一目瞭然なのでバレる。

[編集] アナリスクとしてのフリスクの使用方法

キタコレ!!!
キタコレ!!!

フリスクを一粒、手にとってアナルの中にねじ込む。実際に体験してみた人いわくパーッと溶けてシュワーらしい。 一粒に物足りなくなってきた人が二粒、三粒と量を増やしているが、増やしすぎるとアナルが爆発する。くれぐれも一回アナルに入れたフリスクを絶対に食べてはいけない。もしそれが見つかってしまったらあなたは 禁則事項ですになってしまうだろう。

[編集] 主な愛用者

  • ドーピングとしての使用者
    • 武光振蔵 彼はフリスクではなくフリスケといっている。しかし、フリスケの綴りは「FRISKE」であるが、takeのように最後のEは発音しないので正確にはフリスクである。
  • アナリスクとしての使用者


Abe いいこと思いついた お前 俺がテンプレ貼った この項目「FRISK」に加筆しろ
男は度胸 !  何でもためしてみるのさ きっといい文になるぜ
ほら遠慮しないで 書いてみろよ (Portal:スタブ)