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English について、ウルトラマン
「英語は習得には時間がかかる?簡単には習得できない?なら、そんな言語を世界語にするんじゃねぇよ。」
English について、或る学生

English(イングリッシュ)は世界中で忌み嫌われている暗号文で、主にアメリカ帝国インテリ層で使われている。

概要[編集]

アメリカ帝国では、世界征服の手段の一つとして世界中でこの暗号文を解読できる優秀な学生を囲い込み、英語絶対優位社会を構築させている。これにより、あらゆる国の言語文化に多大なダメージをあたえている。そのため、中には消滅しまった文化や文明も多数存在する。

このようなあからさまなやり方に反発するものは少なくない。たとえばフランス人のように、実際には暗号文を理解できるにもかかわらず、全く理解できないフリをすることを「文化的に洗練された態度」であるとするような民族も存在する。とはいえフランスはフランスで、たとえば郵便やオリンピックのように、フランス語で似たようなことをやっているわけなのだが

しかしながら、特に理工系の論文はこの暗号文を使ったものがほとんどであり、科学技術独占はほとんど完了している有様である。専門分野において国際的な評価を得ようと思うのであるならば、専門分野の研究と同じかそれ以上の労力を、暗号文の作成訓練のために費やさなければならないという本末転倒な事態が多数発生している。

なお、この暗号文が解読できないからといって、すべてが無能であるわけではなく、一部の才能ある人が泣きを見ている側面もある。ただ、暗号文を全く解読できない人間の方が、暗号文を多少なりとも解読できる人間よりも、無能である率が高いということは言える。

歴史[編集]

English発祥の地は大英帝国といわれており、大航海時代植民地化政策を進めるにあたって原住民を洗脳するとともに、暗号を使用することによって他国の侵略に対しある程度の防衛線となり得たため急速に広がった。

アメリカもその植民地のひとつであったが、独立戦争第1次世界大戦第2次世界大戦を経てイギリスを半属国化したため、現在ではアメリカの世界征服の手段として用いられている。

日本での訓練[編集]

日本では、義務教育の段階でEnglishの解読訓練を行うことによって、このような陰謀に対抗する政策を推し進めている。

解読にはEnglishを日常的に使用する環境と高度に使いこなす教官の訓練によって初めて可能となる。しかし、現在施行されている義務教育ではEnglishの解読作業には全く役に立たない。そのため自主的な訓練が必要である。そのため、人によって習得レベルに大きな格差が生まれるとともに、その過程で洗脳されてしまう者、大きな挫折を味わう者も後を絶たない。また、下述のような問題点も存在する。

問題点[編集]

暗号文の解読訓練は、いわば、空の宝箱を開錠させる訓練に似ている。中身が重要なのに、それを得る手段が目的化しているのである。ここに虚しさを感じる学生も多々いる。格差社会を象徴するものである。特に、大学入試はこの作業に特化しており、この現象を助長させる深刻な原因となっている。

前述のように、高い潜在能力を持った学生・研究者などが、暗号文の解読や作成といった本来手段でしかないもののためにその能力を使わざるを得ないために、本来の自身の適性や能力を生かすことができず、それにより本人やその属する社会の将来を奪っているのが現実である。また、不十分な教育の結果、誤ってEngrishを習得してしまう者も後を絶たず国際的な問題となっている。

人間の寿命は限られています。その中でも集中して学習できる期間はさらに短いものとなります。英語の学習に、その貴重な時間を割くことによって、西洋文化圏以外の人間の生産性を低下させてしまう。

おぞましくも、この暗号を世界語だ!などとのたまう人たちも無視できない人数が存在する。 人間が学習するということは、集中力と時間を使います。 ノートに書き込んだり、頭を使って無駄な文法を覚える作業をしなければなりません。 ノートは貴重な森林資源を使いますし、脳が集中力を出すためには大量のブドウ糖などの栄養を使わなければなりません。 ブドウ糖は小麦やお米といった食料を摂取しなければ、得られないものです。 この人口爆発真っ盛りの時代、耕作地は限られた貴重な資源です。 そこから得られる小麦やお米といった食料もまた貴重な資源です。 つまり、学習とは食料という貴重な資源を消費して行われる非常に重要な行動なのです。 本来、そこに一切の無駄があってはならないのです。特に世界語を自称するのであれば、 このような人類の生存に関わる貴重な資源を浪費することは許されざる事なのです。 さらに英語を学習している期間はまったく収入が発生せず、膨大な機会費用を損失することになります。 つまり、できうる限り短時間で取得できなければ世界語としての役割を果たすことができないと言わざる終えない。 しかし、現在の英語は無駄が多く、とても世界語として機能しないことは明白である。

具体的な例を挙げよう。 君は三単現のSというものをご存知だろうか? 三人称単数現在の場合だけ述語の動詞部分にsやes をつけるという文法だが 情報伝達における意味合いはほぼないといえる。 ぶっちゃけて言うならつけなくても問題なく意味は通じる。 中世時代のイングランドの文法の名残りらしいが、世界語を自称するなら 言語の歴史を放棄して、全世界の人たちのために習得がもっと易しくなるようなコンセンサスを作るべきである。 習得難易度を無駄に上げて資源を浪費する現状の英語はおぞましくすらあるだろう。

つまり、英語は世界語ではなく、西洋文化圏の優位性を保つために常用される暗号である。

例文[編集]

A : Is this a pen?
B : No, it is an apple.
A : Oh! Sorry. Apple... it is an apple.
B : Yes, it is an apple.
A : By the way, is it a pen?
B : No! It is an apple!
A : Oh! Sorry! It is an apple!
B : Yes, good. You are smart. Good, good.
A : OK, it is an apple... but is it a pen?
B : Hey you! It is an apple! An Apple!
A : Yes, yes... by the way, is it a pen?
B : Nooo!!! It is an apple! Apple!! Apple!!!
A : OK!! It is a pen!!! Pen!!! Pen!!!
B : NOOOOOOOOO!! NO!!!! Fuck!!! Apple! Apple!! Apple!!! It's an apple!!!!!
A : Wha!? Kiss my ass!! It's fucking pen!! Pen!! A fuckin' pen!! Dammit!!!
B : NOOOOOOOOOOOOOOOOOO!! Fuck you! It is an ''apple''!! Fuck!!!!!!
A : FUUUUUUCK!! Fuck you!! Fuckin' Holy shit!!!!!! IT'S A FUCKIN' DAMN PEN!!!
B : NOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOO!! Suck my dick!! fuck my ass!!! Apple!! Apple!!!IT'S AN APPLE!!!!
A : *Gets a fucking pen out of his pocket and carves into B's eye*
B : ARGHHHHH!!!!!!!!
A : Now, where do you want me to put this apple, eh?

関連項目[編集]

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This item「English」is still a mountain of Shit now, although the writer may have been dressed up in the crack.

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