AKB48
出典: へっぽこ実験ウィキ『八百科事典(アンサイクロペディア)』
AKB48(エーケービーフォーティーエイト)とは、東京都秋葉原に本拠を置くアイドルグループである。
目次 |
[編集] AKB48
プロデューサーは京都芸術造形大学、準教授の秋元康。コンセプトは、「会いにいけるアイドル」。秋葉原のドン・キホーテ8FにあるAKB48劇場でほぼ毎日のように公演を行っている。衣装(茅野)は、主に制服をイメージさせるものが多い。
[1]2008年11月26日(いい風呂の日)にAKB48から、峯岸みなみ/小嶋陽菜/高橋みなみが、制服を脱ぎ棄て『no3b』としてデビュー。同年10月からドラマ24「メン☆ドル~イケメンアイドル~」にて主演として出演。
[2]来年(2009)1月、多田愛佳/平嶋夏海/渡辺麻友/仲川遥香の4人で結成される『渡り廊下走り隊』がデビュー。ブルードラゴン天界の七竜オープニングテーマとして「青い未来」が流れている。
[3]2008年10月15日、大堀めしべソロデビュー『甘い股関節』発売。ノルマ1ヶ月で1万枚売れなかったらAKB48卒業。(決定事項?)ハグ会(tgsk支配人が決定)が11月15日まで数回行われた。
残酷なことに2008年8月15日菊地彩香(あやりん)が彼氏とのプリクラ流出およびプロフ発覚より解雇。また「あやかがBINGOした(はぁと)」という彼氏の日記がネットに流出、ファンは「あやりんがXXXXX…」と様々な妄想を繰り広げた。
愛知県名古屋市栄に本拠を置く姉妹団体、SKE48が2008年10月5日にデビュー。さらに福岡県福岡市博多に本拠を置くHTK48が発足されるらしい。
[編集] 所属選手一覧
[編集] チームA
|
|
[編集] チームK
(2006.04.01より参戦)
|
|
[編集] チームB
(2007.04.08より参戦)
|
|
[編集] 主な選手
- 高橋みなみ
- 試合後も自主練習を欠かさない努力家で実力派の逸材でもある。前田敦子とともに「マエダ・ミナミ」というペアを結成している。戦績は202勝43敗。得意技はスベランカー。
- 前田敦子
- 高橋みなみと同様中学生の頃から活躍している実力派。戦績は204勝37敗。得意技はアチャーン。
- 篠田麻里子
- 九州から乗り込んできたヒール(悪役)選手。戦績は157勝23敗。得意技はポーカーフェイス。
- 大島麻衣
- ルックスと実力を兼ね備えたレスラー。最近は外部の試合に招待されることが多く、団体の知名度向上に貢献している。戦績は187勝45敗。
- 小嶋陽菜
- マイナー団体、原宿ロンチャーズから移籍してきた美人選手。実力的には見劣りし、昨年9月には大島麻衣に敗れてブルマを剥奪されてしまった。戦績は171勝98敗。
- 大島優子
- セントラル女子から引き抜かれた実力派。得意技はコリス・ファイツ。戦績97勝19敗。
- 野呂佳代
- 重量級の選手。パンダの着ぐるみを着て参戦する。また、彼女のファンも同じ着ぐるみを着て観戦している。ピンチになるとリング外に逃げ出し、ファンに紛れ込んでしまう。得意技はノロウィルス攻撃。
- 今井優
- 黒髪が印象的な選手で、豊田真奈美の再来とも言われている。得意技はローリング・クレイドル、埼玉式原爆固め。戦績は80勝29敗。最後の試合では「ありがとう」と歌いながら惜しまれつつ引退。
- 秋元才加
- ヒールレスラー。プロデューサーの秋元康の隠し子とも言われ、そのためか、彼女の試合ではレフェリーがいつも彼女の味方をしている。戦績は134勝8敗。
[編集] その他
- 戸賀崎智信
- 秋葉原48コロシアムの支配人。公式サイトのブログを書いている人。あだ名は田吾作。AKB48のために精力的に働いているが、彼の持つ強大な権限や彼の学歴などへの反感からか、この人物を敵視するファンは多く、2ちゃんねるでは「AKBがブレイクできないのはtgskのせい」「tgskは新宿二丁目の人間」などとやたらに目の敵にされている。


