10まんボルト

出典: へっぽこ実験ウィキ『八百科事典(アンサイクロペディア)』

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10まんボルト(じゅうまんボルト)とは、ポケモンに出てくる電気タイプのポケモンが主に使える技である。 代表としてピカチュウエレブーなど。 しかし、別に電気ポケモンじゃなくてもわざマシンとして存在するため取得は可能である。

目次

[編集] 仕組み

体内から瞬時に高圧電流を飛ばし、相手に浴びせる怖ろしい技である。 代表としてピカチュウは体内に電気放射機があるのに対し、エレブーは 自分の体毛から静電気を出し、10まんボルトを出している。半分嘘っぽいので、こちらもオーキド博士が細工をしたような感じがする。 しかし、10まんボルトを使えるのはノーマルのはずのコラッタごときでも 覚えられるので、正式には、オーキド博士が全部細工するとは馬鹿馬鹿しいことなので、 どうやら、エレブーにしろ、コラッタにしろ、自分で出せるのかもしれない。 ポケモンに出てくる役立たずの研究員はこういった研究をろくにしないで一体何をしているのだろうか。

[編集] 性能

威力は95とかなり強力で、その上、10%の確率で失禁させることも。 しかし、10まんボルトを遊び半分で使うと、あの世逝き決定なので、 くれぐれも遊び感覚になる人は勝手にやってください。 ただ、地面タイプには1もダメージを与えられないという欠点がある。 しかし、地面タイプのポケモンの口の中に10まんボルトをお見舞いしてあげればきっとダメージを与えられるだろう。

そもそも電気ウナギすら800ボルトくらいしか発電できないのに、10万ボルトってどうなんだ。 逆に実際の雷は少なくとも1億ボルトぐらいあるのに、「かみなり」と威力の差が無さすぎないか? まあそこらへんの値を詳しく知りたい人は真面目くさった方ででも調べてください。

[編集] 10まんボルトが登場した年

  • 昭和35年にあるトレーナーがエレブーを使って、別のトレーナーのポケモン電撃をお見舞いし、虐待していたところを警察が目撃し、警察がその電撃の電圧を測定しようとしたが測定器が壊れてしまい、その場の空気10まんボルトと命名したが、命名者が「」の字を書けなかったため、このような表記になっている。

[編集] 10まんボルトを取得できる主なポケモン

[編集] 電気タイプ

[編集] エスパータイプ

[編集] お化けタイプ

[編集] その他のポケモン(10まんボルトと関係なし)

[編集] 本当の話じゃなくて嘘

射的距離は約0.064←これ嘘hyde(=10cmって何?ペニスか?)ほどであるなんて嘘。 嘘に決まってるジャン。実際は2km先まで届くよ。

[編集] 本当の本当の話

実は、九州地方には100万ボルトと名乗る10まんボルトの偽者電気機器販売店があるらしいが、 北陸地方(架空の地域)には100万ボルトという家電量販店が牛耳っている。

この節を書こうとした人は途中で寝てしまいました。
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