鳩山邦夫
出典: へっぽこ実験ウィキ『八百科事典(アンサイクロペディア)』
鳩山 邦夫(はとやま くにお、1948年9月13日 - )とは、日本の政治家であり、アルカイダの友達の友達であり、死に神である。
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[編集] 人となり
- とにかくKYであり、余計なことをペラペラとしゃべってしまう。政界では「奴にうっかり秘密事項を話してしまうと、次の日には日本国民全員がその話を知っている」と言われるほど口が軽い。
- ベルトコンベヤーがお好きで、ベルトコンベヤーを用いて死刑を行うことが望ましいと考えている。具体的には、裁判で死刑が確定した直後の死刑囚をベルトコンベヤーに乗せ、法務大臣のサイン無しでそのまま死刑台まで連れて行き、死刑を執行する方式の死刑を導入しようと活動している。
- 残念ながらベルトコンベヤーは実現していないが、それでも歴代法務大臣とは比較できないほど大量の死刑を実現している死に神属性は健在である。
- 趣味はちょうちょの採集。そう、彼は永遠の少年なのだ。
- 非常に交友関係が広い。その交友関係は海外にまで及んでおり、アルカイダとも太いパイプを持っている。
[編集] 発言集
[編集] 友達の友達がアルカイダ
- なぜ彼はこのような発言をしたのか
- 彼は非常に口が軽いので、おそらく「僕の友達の友達はアルカイダなんだよ」と話したくてウズウズしていたに違いない。おそらく彼は、自分の身に振りかかった災難・街で見かけた珍しい光景・ニュース速報で知り得た情報などをいち早く他人に知らせたい、という願望に突き動かされやすい人物なのだ。
- 彼は本当にアルカイダの友達の友達か
- 彼に友達が100人いたとしよう。その100人の友達一人ひとりも100人くらいの友達がいるであろう。だから、(重複もあるので簡単には言えないが)鳩山氏の友達の友達は100×100で1万人ということになる。1万人もいればその中にアルカイダがいてもおかしくない。
[編集] ベルトコンベヤー
- 発言の意図
- 「ベルトコンベヤーというのは何だが、(執行の順序が)死刑確定の順序なのか乱数表で決まってるのか分からない」と述べ、死刑の円滑な執行を行うためにベルトコンベヤーによる死刑を導入しようとした。
- なぜベルトコンベヤーなのか
- 言うまでもなくベルトコンベヤーは効率を極めて重視する資本主義の象徴的アイテムである。であるから、これを利用することで死刑を低コストかつ短時間で行うことができるようになる。裁判所から死刑台までベルトコンベヤーをつなぎ、そこに死刑囚を乗せれば、死刑確定後6ヶ月で死刑を執行できる。
[編集] 鳩山邦夫の同志
[編集] 鳩山邦夫の天敵
- しずかちゃん、みずほちゃん
- 死刑制度に反対しているしずかちゃん、みずほちゃんとは犬猿の仲である。
- 鳩山由紀夫
- ブリジストンの株の相続を巡って激しく争っている。どちらが先に内閣総理大臣になるかを競っている。
- 朝日新聞
- 鳩山氏のことを「死に神」と表現した朝日新聞に対して怒りを露わにしている。この反応はまさに当然のことと言えよう。鳩山氏は署名とハンコだけで相手を殺すことができる存在なのだから、死に神ではなくむしろキラと呼ぶべきである。にもかかわらず、朝日新聞は彼のことをキラの手先にすぎない死に神として扱っているのだから、事実誤認も甚だしい。
[編集] 朝飯を食べれば犯罪は無くなる発言
鳩山邦夫法務大臣が、毎日放送の真昼の科学番組に出演した際に「朝飯をしっかり食べれば犯罪は無くなる」との発言が議論を呼んでいる。主に2ちゃんねる等では、「朝飯を食べれないから軽微な窃盗が発生し後進国と最貧国は犯罪率が高い」や「朝飯を食べれなかったら、ストレスが発生し通り魔や革命起きる」等のウィキペディアン気取りの偽専門家が憶測を飛ばしているが、そもそも朝飯や飢餓から由来する軽微な窃盗や違法行為の犯罪率や体感治安への影響は後進国にしろ最貧国にしろ、僅かである事が既に実証されており、むしろ朝飯が食べれない飢餓から由来する軽微な違法行為は大多数の国では犯罪統計にすら含まれないほど罪として認知されていないし、例えば朝飯万引きにしろ治安は害さないので、2ちゃんねらーの不毛な議論と言える。


