阿斗
出典: へっぽこ実験ウィキ『八百科事典(アンサイクロペディア)』
阿斗は一概に劉禅と同一人物と言われているがその実態は劉備の子、劉禅の肉体を乗っ取った化け物である。 なお、この化け物の底力は6000Luにも及ぶ。この人物に掛かれば中国大陸は愚か、ロシアからEU諸島まで一瞬で木っ端微塵にできる。その証拠に阿斗が蜀王になって10年もしないうちに中国大陸は統一されてしまった。
[編集] 悪魔的力の数々
- 長板の戦闘において趙雲に魔界の力を授けて10万にも及ぶ曹操軍をたった一人で壊滅させてしまった。さらに橋を守る張飛にも力を与えて、張飛が一声発しただけで後続の曹操軍50万が気絶、もしくは死亡し、橋は粉々に砕けたという。
この時、すでに諸葛亮に働きかけて劉備軍は事実上の阿斗軍になっていた。
- 赤壁の戦いにも参戦した。曹操軍100万に対して孫劉連合軍はたったの15万。この戦力差をひっくり返したのも阿斗である。季節風を気圧の変化で操り、なおかつTNT爆弾にして60000発分の火炎を曹操軍に見舞い、曹操が馬でいくら逃げても付きまとって散々曹操の首筋に釣り糸でたらしたコンニャクをぺたぺたし続けた。
- 蜀の乗っ取りは3分で決着。蜀は焼け野原と化して、劉備が城を建てるところから初めてとりあえずは国として成立する大きさにはなった。
- 荊州における、関羽の討ち死にから劉備のぶちきれ、ボロクソにやられるところまで全て阿斗の描いたシナリオどおりである。なお、張飛の娘、星彩も呂布と戦って即死するレベルでは無い程度の戦闘力を持つが、阿斗の前ではただの禁則事項です
- 諸葛亮は疲労困憊で衰弱死したという説があるがまったくの出鱈目で、阿斗大魔王のどうしようもない横暴に大して精神的に病んでしまった為である。
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