遊☆戯☆王
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~ 遊☆戯☆王 について、武藤遊戯
遊☆戯☆王(ゆうぎおう)とは、かつて週刊少年ジャンプにて連載されていたマンガ「遊戯王」および、それを原作に持つエロゲである。また米国では遊戯王をYou-gay-oh!と発音する。
目次 |
[編集] 概要
このコミックは原作者高橋和希が、長年のスランプの末に生み出した渾身の力作である。物語は多くの精神疾患を抱える主人公の遊戯少年が、様々な人格破綻者を相手にゲームで対話をすると言ったハートフルコメディである(詳しくは後述)。
描写の全てが結末へと集約される綿密なゲーム進行や、時には読者に描写以上の戦術をも想像させるような奥深いゲームデザイン、矛盾が一切存在しない完成度の高いストーリーなど作品の質は極めて高い(高橋はこの作品を生み出す為に1991年の『天燃色男児BURAY』発表からの空白の5年間に何かしらしていたらしく、苦労のほどが伺える)。
『遊☆戯☆王』の「いっぱいゲームを出して、どれか一個でも読者に受ければ大丈夫だよね?」と言った場当たり的な生産性の高い作風は、新事業の着手に慎重な頭の固いビジネスマンを驚嘆させるなどの社会現象を巻き起こした。
また、単行本などに限定カードが付属する場合、その巻の売れ行きが大変好調になる。 そういった巻が発売直後に新古書店に大量に出回るのも、この漫画の人気の現れと言える。
[編集] ストーリー
古来からゲームに勝ったものは何でもしていいのであり、負けたものは絶対服従なのである。現代社会ではもう通用しないと思われて来た概念だったが パズルから来たある人格が、それを一変させる。ゲームが生死を分かつものとなり、その闇の人格が乗り移った少年・武藤遊戯により そこらじゅうに不良の遺体が転がり、キチガイだらけの童実野町はパニックに陥る。カネカネと走るカネの亡者、伏線があったようでなくなったエジプト人… そこで成金海馬コーポレーション、I2社、エジプト政府が全力をかけ、この人格の処分へと走る。 一番処分に適したゲーム、この闇の人格が好むM&Wで幾多の決闘者が闇の人格に挑む。 闇の人格は少しずつ手を伸ばし、『結束』と偽り、勢力を拡大していく… はたして闇の人格は消されるのであろうか。それとも闇の人格に消されるのが速いのだろうか。無論一番の不幸は乗り移られた武藤遊戯少年であることは他ならない。
[編集] 登場人物
- 海馬瀬人(社長)
- '特殊能力'青眼の白龍をデッキから三枚ドローすることができる
- 大企業・海馬コーポレーションの社長。瀬戸海馬のほうが実在しそうだけどそこはスルー。ドラゴンを愛していることからもその様子が伺える。チート能力「ずっと俺のターン!!」を良く使うデュエリスト。
- カードを銃の撃鉄に刺して「貴様のおかげで・・・レアカードに傷がついたわ!」とか言ったり遊戯に「そのカードでオレの喉をかっ切れ」とか言ったり「オレを殺すならカードで殺せ!」とか言ったりいろんな意味で凄い人。
- 厨二病患者のキャラが多いこの作品の中で、症状が末期どころか突き抜けてしまっているため、厨二病と呼ぶにふさわしくないという珍しい人。
- ちなみに身体能力は黒服の男たちにリンチされても返り討ちにしたり、自家用ジェットの上に立って嫁を召喚できたり、普通に2m近い高さを跳躍したり、通常の2倍の速度で飛行しているイナゴを素手で捕獲できたりと恐ろしく高い。
- 特技はコマンド入力である。コマンド入力によって合体能力を発動する事ができる。
- 貴重な男のツンデレキャラとしても有名。「勘違いするな、お前のためにやったのではない。(赤面)」発言を始め、例を挙げていけばきりがない。
- 時々ヒトデマンみたいな声を上げる。「ヘアッ!」
- 青眼の白龍
- 無理やり英語表記した「ブルーアイズ・ホワイト・ドラゴン」の名称で呼ばれることが多い。瀬人の花嫁。ノア戦では3体がくっついたり離れたりで1ターンで13500ダメージ分の攻撃力をたたき出した。
- 青眼の白龍についてわかりやすく三行で。
- すごいぞー!かっこいいぞー!
- 強靭!無敵!最強!
- 粉砕!玉砕!大喝采!
- ブラックマジシャンガール
- この作品のメインヒロイン。略してBMG。やたら陵辱されたり告白されたりする。
- 無駄に露出度の高い衣装と、よくわからない強化手術を受けて相手に立ち向かう。
- 技術(性的な意味で)の師範はブラックマジシャン。
- 最後はATMの延命処置のためだけに捨てられ、「あああああああああああああ~~~~~~~~んんんん」と叫び声を上げながらクライマックスを迎えた。
- ブラックマジシャン
- この作品のヒロイン。
- ATM曰く「最強の僕」だが、それは夜の生活だけであり、デュエルではもっぱらやられ役。
- BMGの技術(性的な意味で)の師範をやっていたが、BMGがメイン攻略ルートになって以来引退となる。
- 攻撃力不足の分際で自分より攻撃力の高い相手に攻撃を続行する馬鹿。
- 武藤遊戯
- 特殊能力 好きなタイミングでカードをドローすることができる
- 本作の主人公。キモオタで友達は一人もおらず、脳内会話を繰り返すうちに人格が分裂してしまう。コミックメガストアを買うのが趣味。
- 表の人格は後に心優しいガチホモとなる。本命は僕の城ノ内君であり、
- 洗脳された城ノ内とのデュエル中の城ノ内君、大好きだ!は屈指の名言。
- 王サマ(本名ATM)
- 特殊能力 ディスティニードロー→好きなカードをドローすることができる
- 前述の武藤遊戯のもう一つの人格。あるときはファラオ、またあるときは決闘王である。
- 初期は精神治療と称した人殺しもやさないとんでもない野郎だったのだが、
- 表の遊戯に友情について説かれ無事友情教の教祖になったようだ。
- また、ジャンプの主人公なのに死んでも生き返らなかった事はあまりにも有名である。
- 得意技は積み込み、チート、そして皆さんご存知マインドクラッシュである。
- 手札が0枚の時に(意味不明な)自分の正義を叫びだすと「強欲な壺」か「天からの宝札」のどちらかをドローする。
- 逆に弱点は精神攻撃であり、もう惑わされないと宣言しても三分足らずで屈服しかけてしまうため、仲間のフォローが必須である。
- その性格ゆえに、ライフが減ると大抵決闘を諦める。だが主人公補正でどうにか勝利すると、「カードを信頼できない奴は云々」とほざく。
- 真崎杏子
- 特殊能力 次回予告でのひどいネタばれ
- 設定上ヒロイン。一応おっぱいはあるが、相手が悪すぎる。次回予告を担当しているが、その内容はネタバレの嵐である。好物はクロロホルム。
- アメリカでトップダンサーになるのが夢らしい。そのためハンバーガーショップでバイトしていた時AIBOと凡骨にばれて、ケチャップで「ちくったら殺す」と恐喝しアメリカへ行く為には手段を選ばない非道な一面も。
- 城ノ内克也(凡骨、聖闘士)
- 特殊能力 凡骨はチートをしない、いい子
- 遊戯のおホモだち。カードゲームの大会に出場し、賞金で妹の手術費を稼ごうとする妄言をほざくが、現実はそんなに甘くはなかった。本作品の中で唯一チートを使わず、実力だけで勝ち進んできたデュエリストである。
- さらに作中でただ一人、手札事故(初手で☆4モンスター無し)を経験したデュエリストでもある。
- 本来なら余り起こらないはずのディステニードローが頻繁に起こる中、貴重な経験と言える。
- ナム
- 父親からの虐待によってグレてしまい、カード強奪グループを設立その頂点として君臨する。
- マリク・イシュタール?密に、密に。
- 闇マリク(顔芸)
- 特殊能力 本日のマリ句→川柳を唱えることができる
- 例)不死鳥は 再び墓地に 舞い戻る マリ句
- 遊戯と同じく精神疾患であり、似たような経緯で人格が分裂してしまう。ハゲを見ると心が休まる変った性癖を持つ。そしてヘタレである。
- そのヘタレっぷりは、バクラとの掛け合いで加速し、最終的には神のカード+チートをしてるにも関わらず、城之内に辛勝するにまでヘタレてしまった(むしろカードゲームのルールだけならば負けている)。
- 闇人格が6歳児であるせいか、滑舌が非常に悪く特にサ行の発音が悪い。
- 例:ドリラゴ→ゴリラ語、ゴッド・フェニックス→ボットン・フェニックス、死者蘇生→ししゃしょしぇい等多数
- 本田ヒロト
- 人間の形をしてはいるがその正体は一角獣の末裔。そのため、どんな状況であっても景色と同化できる能力を持つ。
- 御伽龍児
- 最初は遊戯を襲っていたりしたが、心変わりして優秀な裏方に転職。あまりに優秀なため、「いないととても困る」という意味から尊敬の念をこめて「空気」と呼ばれる。
- 真紅眼の黒竜
- 青眼と同じく無理やりな「レッドアイズ・ブラックドラゴン」の名称で呼ばれる。通称、凡骨の嫁。
- バトルシティ編直前では、公然でいちゃついていたが、完全上位互換のサイコショッカーの登場でいらない子になる。
- その正体は真紅眼座の聖衣。故に城之内との合体を果たす。これは海馬と青眼でさえ成しえなかった偉業である。
- 海馬モクバ
- 瀬人の弟。アニメにおいての誘拐要員もといヒロイン。すぐ誘拐される。まあ主人公が瀬人だしオールオッケー。
- 登場時は遊戯を毒殺しようと企むなど残忍な素顔を覗かせたが、まあ別のところでは忍者をやっているようなのでそれは仕方のないことだったのだろう。
- 磯野
- 本作品の真の主役。本田ヒロトの親戚である事は、その髪型から断定できるだろう。人使いが荒い社長を敬愛する真性マゾである。
- デュエル開始の掛け声とともに奇怪なポーズをとるがこれは何らかの魔術儀式の一つとされ、その周囲の人間の中二病度とテンションを飛躍的に上昇させる。又戦いの儀に磯野がいなかったことからは、ATMと遊戯の中二病レベルの高さが伺い知れる。
- デュエルが面白くなるのは彼がいるからであり、彼がいないデュエルは殆ど読者にも不人気である。
- 続編のGXでも敵役に「闇磯野」と称する親戚が登場している。
- 猿渡
- 磯野とは対極に位置する存在であり社長に背負い投げをされることに至福を感じる変態である。作中、明言されたわけではないが本田ヒロトの実の父にあたるようだ。
- 海馬剛三郎
- 海馬コーポレーションの前社長。「株式の半数以上を占めれば経営権が握れる」と言う衝撃的な事実を10年くらいかけて瀬人に教えてあげた。自社の屋上から飛び降りた事があり、死後にギース・ハワードをインスパイヤしたと語っている。
- インセクター羽蛾(本名 羽賀研二)
- 特殊能力 あいてのデッキの中にカードを仕込む、王さえ騙す話術など
- ポイズンバタフライの効果でお前のライフは0だ!ヒャーッヒャッヒャッヒャ!
- 何勘違いしている・・・まだ俺のバトルフェイズは終了してないZE!
- HYO?
- 速攻魔法発動!バーサーカーソウル!
- 攻撃力1500以下のモンスターはスイカ攻撃できる!
- 俺のターン!ドロー!モンスターカード!ドロー!モンスターカード!…
- ペガサス・J・クロフォード
- 特殊能力 'サクリファーイス'(やたら強めて)→任意のタイミングで相手モンスターを生贄に出来る。
- 世界規模のカードゲーム「デュエルモンスターズ」の開発者。「俺TUEEEEEEEEEEE!!!」をする為にインチキカードを製造し、俺ルールを推進する。
- 重度のアニヲタではあるものの、秋葉原辺りにいるお兄さんたちと違いイケメンであるため、「子供心を忘れない理解のあるお兄さん」として世間に受け入れられている。
- みくるビームを放てる。
- 原作では死亡しているが、アニメでは八雲紫のスキマに落とされて、一命を取り留める。
- その時のスキマの内部にインスピレーションを受けたペガサスは、後にダーク・サンクチュアリのデザインを行うこととなる。
- 他の外国人キャラが全員流暢な日本語を話しているにも関わらず、彼だけは世界観を守るためにカタコトを貫き通している。称賛に値する。
- 過去にバンデッドキースとのデュエルがあったがキースを手強しと見たペガサスは運よく観客席で観戦していた最強のデュエリスト、トムを召喚し何とかやりすごした。
「トムの勝ちデース」
- 闇サトシ
- 本作に出演する獏良了(闇バクラ含める)の本当の名。獏良自体は電波。千年リングを所持していて、遊戯や顔芸のように二重人格者。
- 一応ラスボス。勝率が異様に低いがこれでもラスボス。
- 獏良了
- 電波王。脳内妹を所持する。腐女子に大人気。
- チョップマン
- 一人称チョッピー。ドラム島で育ち、ヒトヒトの実を口にして人間トナカイになってからはドクターヒルルクと暮らしていたが、ヒルルクが他界したためドクターくれはに引き取られる。現在は麦わら海賊団に拉致されている。5億8000万ベリーの賞金首。ランブルボールという金玉を食べることで三分間無敵になれる。
- 牛尾さん
- 風紀委員長。
- ATMの暴挙により、ただの金の亡者から
- 「金、金イヤッホー」と落ち葉を拾う惨めプレイを楽しむ変質要素を持つ金の亡者へ変貌。
- なんと最新作5Dsにおいて警官として登場!
- 騒象寺くん
- ジャイアン。マイクを持つ度に小指が立つ。
- 「いくっちゃ~っ!!!」という発言からアラレちゃんか何かの親戚かもしれない。
- 死の百曲メドレーの中身は全部電波ソング。アトムみたいな髪形と貶すと大変な事になるのか?
- ATMとの闇のゲームに負けちゃって真の音楽道に目覚めちゃったぞ♪
- コクラノくん
- 占い師。手フェチ。好物はクロロホルム。杏子の胸を触ったことがある唯一の人物。
- 囚人777
- 豚箱から脱走してきた殺人鬼。最後は「ファイアー!」と叫びながらゲームに敗北する。
- 額に7というなかなかに脳内がスパークしていた患者。
- 僕といいお友達になれそうだ
- ダイナソー竜崎
- ワイのワイルドワイバーンをワイルドに召喚!!
- ゴースト骨塚
- 空気。本田より空気。言っちゃえばオトギより空気。
- 梶木漁太
- 要塞クジラでぼっこぼこにしてやんよ
- バンデット・キース
- 本名はキース・ハワードソワーズ・ル・ブラン・ド・ラ・ヴァンデットエール。どっかのツンデレとは関係ない。
- レベッカ・ホプキンス
- アメリカで一番強いらしい幼女。クマのぬいぐるみにただひたすら話しかける、ちょっとネジが外れた可哀相な子。
- 鯨田くん
- ボク様のペットを見てくれ。こいつをどう思う?
[編集] マジック&ウィザーズ
マジック&ウィザーズは、遊戯王の作中で登場人物たちが命を賭してプレイしているTCGである。そのあまりの人気のため、このTCGを露骨にパクった「遊戯王5D'sデュエルモンスターズ」というTCGまで実在している。こちらのパクリTCGはなんとアニメ化までされている模様。
このTCGは元々精神疾患者の治療のために開発された。プレイヤーの脳内にあるモンスターのイメージを現実世界に投影し、そのモンスターでバトルを行う。しかし、金儲けに使うことを思いついた社長により、後に一般向けにも販売されることとなった。
[編集] テレビアニメ
当初、テレビ朝日と東映アニメーションが製作したのだったが、あのヤクザによる超脚本もありうっかり打ち切りして放棄された。
それなので、テレビ東京で超展開版を製作している。
また、遊戯王のアニメは色々な節目ごとに画写がソフトになっていくのが特徴である。
例1:表遊戯は漫画版だと一人黒ヒゲ危機一髪をする禁則事項ですであるが、DMだと城之内とほのぼのバトルを展開している普通の人になっている。これは悲しむべきことである。ちなみに映画版だといじめられてすらいない。これでは只のラッキーマンである。
例2:闇遊戯が脱獄囚を焼殺する話が、DMだと杏子のハメ撮り話になっている。しかしこれは喜ぶべきことである。みな目を見開いて鑑賞するように。 「なぜテレビ東京版遊☆戯☆王は全米が泣くほどのヒットを打ち立てることができたのか?」
という疑問を持つ者(多くは各国のデュエリスト達だが)もいるかもしれないが、それについてはあまり気にしてはいけない。そういう事を気にしているから、ダンジョン・ダイス・モンスターズの売れ行きは一向に伸びない。
テレビ東京版遊☆戯☆王では、中の人を変えたり、原作には無いカードを登場させたりすることによって、非常にスリリング&エキサイティングなデュエルを展開している。まあ、テレ朝版もやってるのだが。特にバーサーカーソウルが有名である(性的な意味で)。
余談だが、バーサーカーソウルによる武藤遊戯(裏)の虫オタクに対するハードSMデュエルは、多くの伝説や各所へ大きな影響を与えている。以下はその内のほんの一例である(性的な意味で)。
- 遊戯は、実はかなりのサディストで、メガネっ子属性があったのではないか?疑惑
→しかし、「城之内くん、大好きだ!!」発言の為、この疑惑は徐々に薄れつつある。
- 正面からみた遊戯の顔、ぶっちゃけ細すぎね?作画壊れまくりんぐwwww
→しかしこれは禁則事項である。作画監督にも寄る。※ただし、ADSLは除く
- テレ東版は良・悪作画がやたらハッキリしている。作画監督が加々美・高橋の時は安心して見ていられるが、井上などはとても見ていられない。
なお、東映アニメーションはその勢いでONE PIECEを製作、大ヒットになったのは言うまでもない。
ちなみに東映アニメーション版は土曜朝7時30分から絶賛再放送中だったのに無念にも終了してしまった。
| この節を書こうとした人は途中で寝てしまいました。 あとは適当に頑張ってください。(Portal:スタブ) |
| 死亡確認 | ||
|---|---|---|---|
| ごめんなさい。ごめんなさい。 | |||
| この時代ではお伝えできない事実が含まれていたため、投稿者は消去しました。 | |||
[編集] ゲーム
- 遊戯王 GBのやつ。
- 俺ルール、生贄無しでゲートガーディアンを召喚! 攻撃力「3750」ッ!!!!!!!
- 青眼の究極竜を召喚ッ!!! フハハハつよいぞーーーかっこいいぞーーーーー。
- その他
- お金がなくてゲームが買えないきみも大じょうぶだ!ノートにイラストを書いてハサミで切りとってみよう!きみだけの最強カードが完成するぞ!
[編集] 主なカード
[編集] 関連項目
- 前☆戯☆王
- 遊☆戯☆王GX
- 遊☆戯☆王5Ds:バイクに乗って敵と戦う新スタイルのデュエルが流行っている世界の話。キーカードはな~にかなっ?
- 遊戯王カード
- 遊戯王オンライン
- デュエリスト
- デュエルアカデミア
- デュエリスト検定
- 週刊少年ジャンプ
- 幽☆遊☆白書
- カオシックルーン









