蛯原友里

出典: へっぽこ実験ウィキ『八百科事典(アンサイクロペディア)』

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正体
正体
蛯原友里えびはら ゆり1977年11月7日-)は、イセエビの父親と元天才子役の母親の間に生まれたスーパーファッションモデルである。今何かと話題になっているあそこ出身。最果ての島で育つ。血液型はAB(えび)ではなくB型。身長は168cmであり体重は禁則事項ですロブスターのボストンとともに育つ。ライバルはスービエフォルネウスの外の人。好みの異性のタイプはフォルネウスの中の人である。友達に海女やマーメイド、海の主がいる。2002年頃にデビュー、その半生はくわがたツマミのモチーフとなった。過去にダイキン工業のビル用マルチエアコンのCMにも出演していたことがある。エビのくせに。大好きな曲はSMAPの「Buzzer beater」である。また、押切もえ(おしきり-)も同じエビとしてライバルである。体重は263ポンドの可能性が高い。

目次

[編集] 彼女の半生

[編集] 両親について

かつて彼女の母(以下友里ママ)が天才子役だったころ、志摩半島のとあるホテルにて、なぜか夕食のメインディッシュとして出された活け作りのイセエビに告白されてしまい、気持ち悪がって思わず窓の外に投げ出してしまった。そのイセエビこそ後の父親である。

その後、いじめが原因で、子役を引退し、地元の横浜でやさぐれた生活を送っていた友里ママの前に、バイト先の後輩として何故かおしゃれをした人間大のイセエビ(以下友里パパ)がやってきた。彼はその見た目にもかかわらず要領が良く次第に友里ママは友里パパの虜となった。

友里パパと再会してから5年後、ついに入籍をはたす。が、その結婚は人間界からも海鮮物界からも祝福されたものではなかった。そんな状況下の中でも二人は愛を深め、友里ママのお腹の中に2つの命を宿した。その片方が後の友里であった。(もう一方がロブスターのボストン)

[編集] 誕生~少女時代

普段着のエビちゃん
普段着のエビちゃん

イセエビと人間の間に生まれた超ハイブリッド生命体(見た目上のイセエビの要素はおでこの触角のみ)として生を受け、どちらのコミュニティにも馴染め、いろいろなタイプの海鮮物もしくは人と友達に成ってほしいという願いから友里と名づけられた。また、5歳くらいのとき、横浜から最果ての島へ引っ越したらしい。理由はエビだから。また、「このメス豚!」とも言われていた。

友里が幼稚園のころに触角のせいでいじめられ、その触角を自分の手でもいだ事が友里パパの怒りに触れ、ものすごい体罰と説教を受けた。その後海鮮物としてのアイデンディティを水泳という形で表現することによりそのことを許してもらえた。友里は海鮮物でもあるので競泳選手として大活躍したが、あまりにも人間離れしすぎたため出場禁止となったという。 現在でも触角のことでものすごいけんかになるという。

一方、兄のボストンは父と一緒に体術を極めており、最近ではボブ・サップに超次元ペルソナを放ってわずか数秒でKOした。妹の友里に対してはナイアガラバスターを放って愛の制裁を行う。

[編集] デビュー当時

モデルデビュー当時、整形したりしなかったりしているが、厚化粧であることは確実であるからこれを否定する者は眼科に行くべきである。

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[編集] 家族について

  • 彼女の高祖母は1886年7月22日生まれである。享年45歳。
  • 彼女の曾祖母は1904年5月11日生まれである。享年49歳。

[編集] 出演番組

  • 特命係長・只野仁

  ベッドの上で梅宮辰夫からナイアガラバスターされる。

  • ブスの瞳に恋してる

  MEGUMIとレズプレイ。

[編集] 関連項目