硫酸飲料
出典: へっぽこ実験ウィキ『八百科事典(アンサイクロペディア)』
~ 硫酸飲料 について、松岡農水大臣
硫酸飲料(りゅうさんいんりょう)とは、ひよこ飲料が売っていた栄養ドリンクである。即効性な上に効果は大きく、かなりの売り上げを誇っていた。類似品に塩酸飲料があるが人気は雲泥の差である。シリーズ化しておりさまざまな商品が出ているが、亜硫酸や発煙硫酸は厳密には硫酸ではうわ何をする
目次 |
[編集] 入手方法
薬局へ行き、自分が20歳以上だと証明できる身分証明書を用意して店員に話しかけ、硫酸飲料を注文します。おいしそうな液体が入っている大きいボトルが出てきたら、店員に500円ほどのお金を渡します。そうすればあなたはボトルを渡してもらえ、売買契約が成立します。しかし塩酸飲料より酸味がきつく危険なので、貴方が20歳未満の場合は購入することは出来ません。そう言う場合は自分で製造してしまいましょう。大丈夫です。ほとんど劇薬なので特許なんてとられていません。
製造方法はきわめて簡潔です。水に「おいしい硫酸粉末」をぶち込むだけ。しかし硫酸は危険な薬品で、下手に扱うと地獄行きです。たとえ20歳過ぎのアルゼンチンババアやカリフォルニアジジイでも。あなたが自分を一般人だと思っているなら特に扱いには気をつけましょう。
また、山形県山形市蔵王温泉近辺に酢川と言う川があり、この川は水が酸っぱい事からこのように呼ばれているのですが、その川の水は薄いものの天然の硫酸飲料なので、入手が困難な場合は山形まで逝ってみると良いでしょう。但し、汲んだ水を持ち帰るための水筒は樹脂製のものを使いましょう。特に金属製の場合、なぜか底が抜ける事があります。
[編集] おいしさ
塩酸人間(ホモサピエンスビスタ(以下ビスタ人))とひよこのみ飲んでも死なない。逆に言えば普通の人間(ホモサピエンスMe、ホモサピエンスXP、ホモサピエンスオフィスの人たち又はこれらよりも古い人たちやmacなどの他社の人)は摂取を避けるべきである。臭いや特徴からチョメチョメの味だと予想されている。
[編集] 硫酸飲料のきつさ
文字で強烈さも表現。
- 亜硫酸飲料→硫酸のきつさ:微
- 希硫酸飲料→硫酸のきつさ:弱
- 硫酸飲料 →硫酸のきつさ:中
- 濃硫酸飲料→硫酸のきつさ:強
- 発煙硫酸飲料→硫酸のきつさ:最強
[編集] 毒抜き方法
普通抜かないよー。それでも抜きたいの?それは隣の山田君に聞けばわかるよ。彼は小学校時代テストで80点以上を連発した秀才であるからきっと教えてくれる。
[編集] 効能
- 摂取 - うまい。体の体内から温まります
- 吸入 - むせます。でもうまい。グヘッ!
- 皮膚 - 炎症が起きるよ。あーくぁwせdrftgyふじこlp
- 目 - 表面の不要な粘膜が溶けます。しかし粘膜は禁則事項です
[編集] 飲め!
え?やめろよ。だ、だからって、うっ!!!
| 死亡確認 | ||
|---|---|---|---|
| ごめんなさい。ごめんなさい。 | |||
| この時代ではお伝えできない事実が含まれていたため、投稿者は消去しました。 | |||
[編集] 死因
硫酸中毒。良い子のみんなは変なものを勧められたら逃げようね。


