男の乳首

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神様のちょっとした遊び心というか」
男の乳首 について、たまこ先生

男の乳首(おとこのちくび)とは、じつは人体にとって必要無いのではと、最近になって気が付かれたパーツである。

概要[編集]

女性にとって乳首は必要不可欠な物である。生物学的に見れば、女性の乳首は赤ちゃんに母乳を与えるために必要な器官である。また、男性がチョメチョメするのにも必要である。女性の乳首には男のロマンが詰まっている。

しかし、男性の乳首となると話は別である。男に乳首は必要無い。母乳は出ないし、触っても気持ち良くないからである。むしろちょっと恥ずかしい物ですらある。それは、アニメや漫画で男性キャラクターの乳首が省略されることが多いことからも明らかである。

男の乳首の存在理由[編集]

人体を創ったのは神様である。では、神様は何故、男に乳首を付けられたのであろうか。

神様のいたずら説
神様がちょっとしたいたずらで付けちゃったという説である。完璧に設計されたアダムイヴを作るだけではおもしろくない。ちょっとした神様の遊び心であった。
開発すると気持ちいいよ説
男の乳首は、弄ったり舐められたりすると、ほんのちょびっとだけ気持ちいい。しかし、そのような段階は下の下で、真の猛者は、あらゆる手段を使って乳首を開発し、立派な性感帯にしてしまう。
男の娘には必要だよ説
男の娘にとっては、乳首は萌えポイントである。乳首のない男の娘など、点睛を欠いた画竜である。
吸いが足りない説
母乳が出ないと言われているが、もっと強く吸えば出るのではないか。だからもっと強く吸ってみて欲しいという説。

関連項目[編集]