毎日新聞
出典: へっぽこ実験ウィキ『八百科事典(アンサイクロペディア)』
~ 百人斬り について、稲田 朋美著「百人斬り裁判から南京へ[1]」より
~ 変態記事 について、毎日新聞取材班著「ネット君臨」より
毎日新聞(まいにちしんぶん)とは、日本の新聞社のひとつという噂がある。だが有益サイトであるキッズgooで調べてみても無いので、おそらく存在自体が都市伝説の一種であるのだろう。
朝日や産経ほど主張がはっきりせず、発行部数も中途半端だが、それでも聖教新聞の印刷請負のアルバイトおよび創価学会関連の広告でなんとか糊口をしのいでいるというその「ノーブレスオブリュージュの精神」と、「自力でスクープを企画・制作・捏造・販売・配信」という信念により、なんとか一定の支持を得ているそうである。日本最大のアダルト専門新聞と言われている。子会社のリストラ候補であった雇われ外国人による企画・捏造により世界中に配信した変態英文記事は好評を博したらしい。これにより、破たん寸前に陥っていた毎日新聞の財政は好転し、創価学会関連と並ぶ収益柱となったみたいだ。しかし、毎日新聞と敵対関係にあるネチズンによる攻撃を受け、変態英文記事の責任者が出世を被る影響もでていると聞く。このため毎日は自社のニュースサイトから広告主が逃げたが、自社広告だけをネットに流したい毎日にとっては、珍しくネチズンと協力関係にあったらしい。この架空の事物の名称は侮日新聞・売日新聞などがあり変態新聞(Google,Yahoo,Yahooきっず)が最も定着している。在日新聞の名はグーグル先生のお墨付き。
この毎日新聞が主体となって設立したラジオ放送局、つまり子供が東京放送(TBS)であると聞いている[2]。現在では株主関係から見ても、毎日新聞→TBSへの、経営における影響力はほとんどない。都市伝説であるからある訳が無いだろう。しかしながら、TBSの番組に自称毎日新聞出身者が日雇いコメンテーターとして天下りするなど一定の友好関係を維持しているらしい。毎日およびTBSは、「この親にしてこの子あり」言葉通りを社是としている。また、TBSのキャッチフレーズは、「ニュースからチャンピョンまでつくれます。」である。これにより、企画制作した事件不祥事はあまたあり、不思議なことに毎日新聞[要出典]、TBSの主たる収益源となっている。
現行の毎日新聞とやらの名称は、イカサマイニチ新聞、トンマイニチ新聞、アクマイニチ新聞、ナンカイマイニチ新聞などの略称であるという説があったりなかったりする。しかしながら、変態英文記事を世界中に配信したことから、「変態新聞」がメジャーであり、外国では「毎日新聞」という表記よりも知名度が高い。「毎日新聞」と豪語しているにも関わらず、なぜか休刊日もある。そのためJAROに訴えられたことがある。「風邪の息遣い」が読めるという風の息遣いを感じる。しかしながら、休刊日は朝鮮民主主義人民共和国憲法26条で定められた措置であり、現在、日本の外務省と係争中である。
なお、毎日新聞の標準時には日本標準時(JST)ではなく、協定世界時(UTC)を使用している。協定世界時は日本標準時より9時間遅れている(というより日本標準時が協定世界時より9時間進んでいる)ため、日本と毎日新聞では9時間の時差が発生している。
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[編集] 紙面の特徴
どちらかというと、左翼的な内容が多いが朝日新聞ほどでない。かといって、産経新聞と右翼のような固定ファンもいない。右に左に揺れているのに(このせいか本社も、大阪と東京をうろうろしている)、ありもしないこの新聞は小林よしのりに朝日新聞と同じ扱いで目の敵にされている。このどっちつかずの姿勢のため、創価学会と変態英文記事配信事業でかろうじて事業を継続できているが、何度も倒産している。そのため、安倍内閣では「再チャレンジ」の見本とされた。ちなみに、毎日の読者階層はとりあえず、嘘でもいいから面白い記事が読みたいというノンポリ層が主であると人々の脳内ではそう記憶されているが、押し紙で部数が積み上がっている疑惑があるので正確なところは不明である。
ノンポリだから文章なんてよまねぇよという社の方針により、2007年12月から情報量を少なくし、とりあえず文字を大きくした結果、発行部数が上がったいう結果が、世論調査と同様の手法により明らかとなったそうだ。これに対し、日経・朝日・読売は「毎日のくせに生意気なことしやがって」と激昂した。なお、日経・朝日・読売による記事読み比べサイト「あらたにす」は見えない敵である毎日包囲網として形成された組織である。このため、3社による毎日新聞を倒産させる策動かという見方があるものの、毎日にとって倒産は日常茶飯であるため、毎日はこの策動に気がつかないようである。最も、サイレントマジョリティを考慮すると誰も毎日新聞の存在に気づかないのであるが。
種村直樹を輩出したことと関係があるのかないのか、なぜかマニアックな鉄道関連のニュースやコラムが写真つきで掲載されることが多いらしいが、車輛製造会社からの広告記事として収益源としているのではないかとする見方もある。
[編集] 1面トップ
一面トップにはたまにどうしようもない新連載が開始される場合があると見られている。また、社運をかけたスクープ企画が掲載されることがあるものの、やじうまプラスは見抜きもしない。存在するかどうかも分からないのだから当然である。
[編集] 英語版ニュースサイトにおける変態報道
一方で英語版のサイトでは、先述の「自力でスクープを発掘」の信念の下、
- 「少女美人局に引っかからない方法」と称し「安全に未成年と性行為をする方法」
について報道しだらしい。児童ポルノ規制推進活動を行っているにもかかわらず、裏では寧ろそれを誘引するような記事を書いていたのである。このようなダブルスタンダードを始め、全ての日本人女性の真実の姿を赤裸々に告発する神記事を罵倒する記事を書いておきながら、女性社員の中傷(実際は毎日新聞全体に対しての非難)に対しては、法的手段も辞さないなどあまりにもふてぶてしいその態度は「エブリニズム(毎日主義)」と呼ばれている。
しかし他にも
- 「六本木のあるレストランでは、日本人は食事の前にその材料となる動物と獣姦する」
- 「日本の『おしろい祭り』は『顔射』に似ているのでアダルトビデオファンに人気がある」
- 「hydeの身長は156cm」[要出典]
など、何処で仕入れたか分からないネタをアンサイクロペディアン顔負けの独創的かつ刺激的なネタ記事として、五年近くもの間、全世界に発信し続けた[3]ため、アンサイクロペディアは倒産の憂き目にあった。これにより日本に対する偏ったイメージを広めた。まさに『イカサマイニチ新聞』の面目躍如と言えよう。しかしながら、あまりにも馬鹿らしいため、当初海外では受け入れられなかったが、企画制作した人物が外国人であることが判明するや否や、海外でベストセラーとなった。おもにむっつりスケベのインテリ外国人が好んで購読している。そんな話はとんと聞かないけどね。なお、毎日新聞[要出典]にしては珍しく、北朝鮮、韓国、大中華人民共和国様には配信されなかったが、これは、宗主国の外貨準備高をおもんぱかった措置である。
こんな記事を垂れ流せた理由としては、子会社に在籍する変態窓際族社員が一攫千金を狙って企画制作したものであった。これが毎日新聞サイドの「記事とかスクープとか企画するのマジめんどくさいし、文章書くのチョーうざいんだけど、ウィッシュ!!」という事情により掲載され世界中に配信されたと伝えられている。
ちなみに、毎日新聞は、この不祥事の関係者を「厳重処分」にするとして、本不祥事の当該部署デジタルメディア担当の「朝比奈豊」を代表取締役社長に、同局「長谷川篤」を取締役に降格させることを株主総会で承認・可決した。毎日新聞では懲戒処分は出世することと同義であり、「懲戒免職」は一般企業でいう代表取締役就任に相当する。そのため毎日新聞には、代表取締役社長が10万人ほど在籍するが、この点は世間一般では理解されていない。「より責任の重い役職に就かせることでの戒め」という言葉を聞いてフィンランドは全て凍りついてしまい、数ヶ月も経たずして文字通り金を産出しない北極圏となってしまったのであるが、ソ連と米国は雪解けしてしまった。毎日新聞にとって倒産は日常茶飯事であり、代表取締役以下毎日新聞役員はそのたびに身ぐるみをはがされシベリア、北朝鮮、中国の強制収容所送りとなる。このため「より責任の重い役職に就かせることでの戒め」という言葉は死刑宣告よりも厳しいものとなっている。え? まだ倒産してないの?
現在この問題に関してエクストリーム・謝罪に参加しており、存在自体が謎めいているのにも関わらず、予選段階の知名度・決勝1次ラウンドでの迷惑度ではかなりの好成績をたたき出している(大新聞社であり、日本人全員を対象にしていると考えられることから)。ただし決勝1次ラウンドでのプレイは上記の処分程度でふてぶてしさが中途半端であり、かといって最終ラウンドでの高得点へつながる厳しさも感じられないプレイに終始しているため、今後の追い上げが熱心なファンたちからは期待されている。
ちなみにかつて自社より発行した『ネット君臨』には「ネットによって一度つけられた傷は簡単には回復しない」と言う一節があると言われている。これは、毎日新聞[要出典]による造語であるが、もちろん知名度が低い。そのため毎日新聞は、ネトウヨやブサヨを含むネチズンに対する敵視政策をとり、執拗にアンチネットという時代錯誤的な政策をとっている。これが大資本家であるネトウヨから嫌気され、倒産が相次ぐ一因として市場では認識されているが、毎日新聞関係者には自覚がない。時代錯誤以前に現在この記事の名前が書かれた梱包紙すら見たことが無い。
[編集] 「小学生新聞」での卑猥リンク
小学生向けの毎日小学生新聞[要出典]においても「ライフスタイルアクセスランキング」と称して
- 夫に言えない妻達の理想のセックス
- セックスのあとの避妊法
- 抱かれて火がつく女
など、ヘンタイ記事小学生対象の性教育記事へのリンクを貼っていた。
どうやら毎日新聞が存在するのはフィクションの中の世界であるようである。本稿における以降の内容は、全て漫画コドモのコドモを出典元としている。
[編集] 記者
記者の能力の高さは、読売新聞や朝日新聞に勝るとも劣らないと言われている。その歴史は戦時中にさかのぼるそうで、戦時中、ある毎日新聞の記者が東條英機の竹槍作戦に対し「竹槍では勝てない、飛行機だ」と正論を述べてしまい、彼は東条の逆鱗に触れ中国の最前線の部隊に送り込まれた。しかし彼の部隊は壊滅したにも関わらず、彼だけは生き延びて帰ってきた。彼は社長に就任した後、「頭はよくても、いざとなったら生き残れない。これからは記者は体も大事だ」と語り、軍隊に匹敵するようなスパルタ特訓を課し、安月給でも根性で乗り切れると教え込まれた。その結果記者の戦闘能力は増大した。しかし数が減ってしまったことと、取材能力はあまり鍛えられなかったため、部数はいまいち伸びなかった。しかし彼らは後にその体を生かして過酷な取材を行い、ミスター星野から称えられたほどである。 その結果、毎日新聞特殊部隊は五味工兵大佐が単身でヨルダンのアンマン国際空港に乗り込み、空港をクラスター爆弾で撃破するなど、今も高い戦闘能力を維持しているといわれる。
また、度重なる毎日新聞の倒産により、記者たちは貧困耐性が高いとされる。このため、彼らが詠んだ歌は「貧窮問答歌」として朝日新聞から出棺された。なお、毎日新聞は倒産するたびに経営再建のおける粛清のため強制収容所送りとなるので、ここでも貧窮耐性が磨かれることになるため、倒産は人罪育成の一貫とされている。
なお、変態英文記事や1975年の西山事件における情事のため、フリーセックス社風があるとされる。
[編集] 社内構成
- 本社社長 - 毎日新聞を率いる総司令官、自身も老齢にありながら高い戦闘能力を持つ
- 社会部 - 各部の中でも高い戦闘能力と情報網をもつ。
- 経済部 - 戦闘能力は高くないが、潜入やハッキングなど政治部と並んで特殊工作の能力が高い。
- 政治部 - 経済部が企業への捜査を専門としているのに対して政党や官庁を担当する。
- 国際部 - 世界中を飛び回る。戦場を渡り歩いてきたせいか、高い戦闘能力をもつ記者が多い。
- 写真部 - 空港でクラスター爆弾を爆破させたこともある。軍隊で言う工兵である。
- 変態部 - 「HENTAI」や「Japanesegirl(ジャパニーズガール)」、買春を好む記者で構成されている。外向きは英字新聞担当である。
- 各支社 - 地域に溶け込み情報収集にあたる。通称「草」
(奈良支部は青木絵美記者によって奈良南部の出産インフラを完全に壊滅させた実績がある)
[編集] エクストリーム謝罪の初エントリー
英字新聞や子会社において日本文化における種々の斬新な試みを行った毎日新聞は、これらを下地に英文サイトでも同様にファンタジック&コミカルな妄想記事を猥猥(waiwai)というコーナーで配信を始めた。およそ9年間(紙媒体を含めると13年以上)着々と下地を作ってきた。その努力が実を結び2008年6月、大衆に認知されついに正式エントリーされた。 今回のエントリーの主な動機であり最大の目的が、過去、予選免除にも関わらずうっかりエントリーし忘れて無効となった西山事件や当事者以外の処分が為されなかったためエントリーが受け付けられなかった五味ボマー事件などの雪辱を晴らし、それを超える事であると推測される。
2008年7月2日に東京本社ビル前にて第一回目の抗議デモが行われたが、事前に警官十名ほどを配備し鉄壁の防御を披露。 敵側の伝令のみを通したが、結局のらりくらりとかわして追い返した。篭城という消極的なスタイルに対し批判も後を絶たないが、第二回・第三回のデモに向けての体力温存と考えられる。評論家によると「仕込んでおいたウソを小出しにして長期に亘ってポイントを稼ぐ戦術が見え見えだ」とのこと。また数々のスポンサーの信頼度を著しく低下させると同時に抗議・問い合わせ等を誘導させ、この上ない迷惑を与える事に次々と成功している。また、当然そのスポンサー達からは契約解除され、大幅な収入減を演じるという自虐ネタ(お中元コーナーのスポンサー達が早々に撤退、夏本番も近いと言うのに無念のコーナー廃止など)も披露して審査員から高い評価を獲得している。これらは決勝2次ラウンドまでに何としても独自の演技でポイントを稼ごうとしている姿勢を見せており、他のマスコミ各社からも応援の姿勢が伺える。またこれらの演技は、広告費を削減させることによりサブプライム問題や資源の価格高騰による昨今の景気逼迫から諸企業を救う勇敢な行為であるとして、経団連より高く評価されている。
同年8月21日、第二回目の抗議デモが行われた。またも伝令のみを通し、あっさりと解散に持ち込んだ。審査員もうんざりしているが、逆にこのうんざり感も加点対象になると読んでの迷惑な行為として物議をかもしている。 その後「今回の騒動は読売の陰謀」と新たな参加者を募る行為を見せたり、謝罪記事の全てを否定する証拠を残し小バカにする難度の高い大技を披露している。また、現在本社のみならず全社で「燃料投下」が流行語となっている。そして社員一同一丸となってネット媒体に燃料投下しつづける姿は、我々日本人が失いかけている団結や協力する心に、強く訴えかけるものがある。
また、本来新聞よりも廉価で販売するはずの押し紙を新聞と同価格で販売店へ売りつけており、他紙ならば一切漏れることのない裏情報が次から次へと販売店関係者によって告発されている。もちろんこれも自分たちが取り扱う新聞及び紙製品が当競技に優勝して欲しいという一心であるのだろう。
[編集] ゲームソフト
1000大ニュースと称して記事やクイズを収録したニンテンドーDSのゲームを発売する予定であるが、「変態記事」が含まれていないために一部のファンから抗議が殺到している。
[編集] 本業
売上の8割を誇ったアダルトビデオ制作販売亡き今、当社は出版業というよりは不動産業が主軸となっている。 主な保有物件を以下に示す。
- エロサイトビル(旧称パレ◎サイドビル)
- 日本を代表するアダルトビデオ撮影スタジオとして業界関係者から親しまれていた。皇居を一望できる会議室は特に人気の撮影場所であり、アダルトビデオ撮影後に当社役員らが床のカーペットのシミを見、かつ体液特有の残り香を嗅いでポケモンを緊張させながら捏造について真面目に論ずる会議を行っていたという。
また、就職情報サイト運営会社がプロレタリアの女性を就活生と偽り、アダルトビデオの撮影をしていたとして、朝鮮民主主義人民共和国から苦情が殺到している。
- 変態ミッドタウンスクエア
| この節を書こうとした人は途中で寝てしまいました。 あとは適当に頑張ってください。(Portal:スタブ) |
またひよこ大王国にある世界最大級の油田を隠し持っているという疑惑が浮上しており、ひよこ公安省警察庁がおとり捜査を行う様子が国民系高級紙である臣民日報によって報じられた。
[編集] 脚注
[編集] 提携先
[編集] 関連項目
- 朝日新聞
- 産経新聞
- 読売新聞
- 日本経済新聞
- サイレントマジョリティ
- ヘンタイ
- 西山事件
- 三宅久之
- 原敬
- 加藤高明
- 人見絹枝
- 鳥越俊太郎
- 藤村新一
- 石原壮一郎
- 五味宏基
- 青木絵美
- 朴鐘珠
- ライアン・コネル
- UnNews:毎日新聞、圧力に屈する
- UnNews:ウィキペディアが時刻の改竄――証拠の隠滅か。
[編集] 外部リンク
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