横浜国立大学

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横浜国立大学(よこはまくにたちだいがく)は、横浜国首都横浜市と国立市が共同で運営する大学である。

大学概要[編集]

歴史[編集]

地方大学と同じく、なんかそこら辺に点在していた、教育師範学校や商業・工業系の教育施設を寄せ集め統合して横浜に配置した大学。管理が楽だから適当に圧縮して、とりあえず新制大学として設置した。かくして前身である横浜大学が設置された。その後、国立市の政治的思惑により特に意味もなく横浜国立大学横浜市立大学とに分割された。この際、横浜市立大学は民営化されて横浜「私立」大学となるはずだったが、横浜市職員の変換ミスにより横浜「市立」大学と誤申請されてしまい、今日に至っているエピソードは横浜市民の間では有名である。[要出典]

経済・経営学部が大学の看板学部とされている[要出典]が、何故かはよく分からない

また、理工学部は他大学のそれに比べて、時間を犠牲にしたのに、自分の学年を進級させることができないという送りバント失敗をする選手がしばしば見受けられる。この処置は留年と呼ばれ、横浜国立大学理工学部の選手は二回連続で送りバントに失敗すると、二度と球場の土を踏むことが許されない、「退学」という措置を受ける。本環境のため、「バント○」を取得している学生が非常に多く、社会・企業からは横浜ベイスターズ優秀な二番バッターとしての戦力を期待されている。

受験[編集]

現在の様な前期・後期日程ではない、一期・二期校の区分けによる受験時代から、東京大学一橋大学東京工業大学を志望している学生が滑り止め併願先として本学を選択することが多かった。この経緯から「後期日程の方が募集人員が多い・または前期と同人数」というコバンザメ的な稀有な募集枠を持つ。こうした受験枠の設定の影響で、東大・一橋・東工大への崇拝と羨望の風潮があり、入学者に石を投げればだいたいこの三校の不合格者に当たることは本学の負の伝統である。「前期:東京工業大学落ち→後期:横浜国立大学入学型」の割合が特に多いため、彼らは“サラブレット”と呼ばれる(年度により異なるが、平均すると学生の108%程度はサラブレットである)。  大学一年の初回講義では「君たちがここの(第一)志望者でないことはわかっているが、横浜国大の学生として一緒にがんばろう」という、前期入学者を無視した言葉が投げかけられる。

ポジション[編集]

横浜国立大学はずっと神奈川ナンバー2の扱いを受けている。これは慶応義塾大学の一部のキャンパスが神奈川県にあるからだ。地元神奈川の進学校の上位層も東大・一橋・東工大が無理なら、華の大学生活を求めて慶応に進学する者が少なくない。

キャンパス[編集]

常盤台[編集]

オサレな港町横浜を想像して入学した学生たちを落胆させる。徹底的に放置された数万本もの樹木たちが迎えてくれる。本キャンパスは「横浜市の中心部に位置する大学」と定義されているが、沿岸部のみを横浜市として認識している地方受験生を欺く狡猾なフレーズのため注意されたい。特産品はキャベツワイン。

常盤台という名にもかかわらず某学園都市とはほど遠い住宅街であり、飲食店は少ないし学生相手の遊興施設なんぞは無い。西門付近は治安が悪く、夜間に恐喝やひったくりがたびたび発生しているがジャッジメントは来てくれない。また、過去に小学生誘拐事件が発生したため、通学路には警察通報ボタン付きの街灯が見られる。

トキワの森と呼ばれる横浜国大の敷地。と、後方に見える微かな太平洋。

通学[編集]

これといった通学手段が確立していない。アクセス経路の最適化問題として数理科学EPの教授が研究している。ここでは最適化問題に関する研究成果の一部を記す。

  • 鉄道/地下鉄仮説
    • 和田町駅
      早朝からの登山を強いられるあげく、南門まで徒歩20分を要する。筋トレ中の理工学部および都市科学部の学生向け。定期代が安いこと以外のメリットを見出すのが難しい。なお、和田町という地名は駅周辺に存在しないため、駅周辺が亜空間の類であるとの学説がある。
    • 三ツ沢上町駅
      平坦な道のりで正門まで徒歩16分。市営地下鉄の定期代がトンデモナイため、金持ちの教育学部・経済学部・経営学部の学生向け。実は横浜市で一番地下深い駅のため、もはや和田町登山ルートと変わらない事実を定期券購入後に突き付けられる。
    • 羽沢横浜国大駅
      小規模な山坂はあるが、北門まで徒歩12分。理工学部および都市科学部向け。大学名を冠する駅であり利便性はそれなりに高いが、2022年度の東急・相鉄直通線の開業までは秘境駅と称されたダイヤと戦うことになる。
  • バス仮説
    大胆不敵にも市内循環バスをキャンパス内に引き入れることで交通の便宜を図っている。横浜駅からの始発バスを利用できるため利便性は高いが、相鉄バスと横浜市営バスの共通定期券はなく、いずれも定期券代が高額。バス停を自分の学部棟前に運搬する学生がいるため、どこで降車できるか確定しない事が課題。総合的評価に定評のある通学手段だが、玄人には刺激が少なく物足りない。
  • 原付仮説
    周辺部が丘陵地帯であるため原動機付自転車での通学が広く普及している。そのためか、西門や南門の出口付近では神奈川県警による一時不停止の国大生への容赦ないしょっぴきが盛んであり、県警の検挙ノルマ達成に大きく貢献している。有力候補の一角だが神奈川県警への献金義務がネック。

みなとみらい[編集]

まず本学生は使わない、縁がない、関係ない。あることも知らないまま卒業する学生多数。MBA(経営学修士)を取得するためのオンライン予備校が設置されている。

まれにパシフィコ横浜 国立大ホールを探して常盤台をさまよう学外の人間が出現することがあるが、学生が誤りを指摘した時点ではほぼ確実にコンサートに間に合わない。これは横浜国立大学とは全く関係のない施設である。

学部構成[編集]

教育学部[編集]

総合大学という主張を押し通すために設けられ、同時に数少ない本学の学部数の水増しに役立っている。一方、「教養科目を受講しているときに教育の連中、いつも五月蝿いんだよな」という愚痴を吐く他学部生のガス抜きのために設けられたという説もある。教育人間科学部という長い学部名だったが、2017年に「人間科学」という誰しもが疑問符をつける単語をカットして教育学部となった。

  • 学校教育過程
    学校の先生を養成する課程。先生になるやつは全国の教育学部から見ると少ないらしい。ぶっちゃけ国大に来れればなんでもよかったとのたまうやつもいる。普通のリア充から、いやお前は先生になっちゃ駄目だろというやつまで色々いる。自分が今まで出会った教師というものが、どういう人間から生成されたのか知ることができるのは、大学生活の醍醐味の一つであったりする。ウルトラソウルなロックバンドのボーカルがここの卒業生であることは有名である。彼を追って国大に進学するファンも多いが、特にメリットはない。
  • 人間文化過程(都市科学部に移転)
    他大学でいう人文学部を教育学部の中に押し込めた何か。変人が多いと人文生は口を揃えて言う。実際そうだと編集者も思う。まあ、やおいと百合について論じるのは国大の中でもここだけだろう。とか言っていたら、生産性のない文系学科をぶっ潰す文科省の意向で、都市科学部に転籍した。

経済学部[編集]

数字を操る学部であるのだが、一般人にはわかりにくく簡潔な表現を好まない。朝のニュースでコメンテーターとして専門の知識をひけらかす際に、「横浜国立大学の経済学部の○○教授です。」といわないと彼の発言に視聴者が納得できないという背景のもと、テレビ局の意向により運営されている。テレビ局が基盤なので非常に手厚い措置を受けている学部である。

経営学部[編集]

経済学部とキャラかぶっている。教育人間科学部と成り立ちが似ており、学部数を水増しするために設けられらた。 経営学部に謎の誇りを抱いているのか、経済学部と間違えると怒り出す者がいる、非常に面倒で厄介な学部である。 経済学部とならんで記すと、時の首相が読み間違えたことから2010年度を目安に、経A学部と学部名を変更することが検証されている。これに伴い、経済学部の名称も経B学部に変更することを提唱されている。しかし、この改革案を容認すると経営学部の母体である経済学部が(アルファベット順的な意味で)後塵を拝することになるという指摘があり、改革は難航している。 また、前期試験には二次試験が無く、もはや私立大学に見られるような「センター利用型入試」に準ずるものになっている。しかし、センターのボーダーは5教科で85%前後となるため、予備校などの国公立大センターボーダー表では地味ながらかなり上位に位置することとなっている。 2017年の改組で経営学科1学科体制となった。

  • 経営学科
    最もスタンダードな学科。在籍者数も最も多い。一番経営っぽいことを勉強するので他の学科から見ると多少うらやましかったりもする。自己紹介をするときは「経営の経営です」と言うので、経営学科生はなんともじれったい気分に駆られる。
  • 会計・情報学科
    通称、怪常(かいじょう)。在籍するやつの識をしむぐらいつまらないことに執心している。だって簿記つまらないんだもん。公認会計士を目指すやつが多いので何気に優秀なやつも多い。「学科の名前の真ん中に”・”(中点)入ったっけ?」と思ったそこの経営学部生、今すぐ国大のホームページを見てみなさい。入ってるから。まあ編集者もさっき知ったけど。
  • 経営システム科学科
    通称、計死す(けいしす)。元理系の学生が文転したにも関わらず、「オレ元理系だし!」と言いたくて入学することが多い学科である。そして、「国大の経営学部入りたいお…。でも経営学科とかは倍率高いお…。だから倍率の低い学科を第一志望にするお!」と画を立てた文系の受験生が死ぬ学科。入学後は他の学科より余計に数学を勉強させられる。回し合格と言う制度があるので、高倍率の学科を志望すると落ちる、なんていうは杞憂だったのである。微積はともかく線形は要らないんじゃ…?経済学部の経済システム学科(こちらは「科」がつかない)との関連性は不明。
  • 国際経営学科
    通称、滑稽(こっけい)。「国際」という言葉を含む学部・学科において、女子の比率が高いことは全国の大学で見受けられることだが、そんな女子の尻を追いかける滑稽な男を観察できる学科である。というかマジで女子が多い。国大でまともに女子がいるのはここと教育ぐらいなものである。講義がやたらぬるかったりするのも国経の名物。

理工学部[編集]

2011年4月まで工学部として存在していた。よく千葉大工学部と比較され設備は負け気味だが、前身のない千葉大工学部と違って我々には前身である横浜工業専門学校がある!キリッ 取り柄といえばそれくらいしかない。 過去には5年制のII部が存在していたが、続けるメリットが特に無かったので消滅しました。

  • 機械・材料・海洋系学科
    工学部生産工学科を継承。大体が東大落ち・東工落ち・その他旧帝落ちで構成されているため全体として雰囲気が暗い。テンションの高い生徒は大体前期入学者である。学科としてのレベルが高く毎年3割程度のバッターが二軍落ちを命ぜられている。他大学と同様にこの系統の学科は女子が片手で数えられる程に少なく、バラ色のリア充大学生活を夢見ていた多くの入学者を再起不能にさせる恐ろしい学科である。
    2017年度には海洋空間のシステムデザイン学科もなぜか合流。航空工学科だったり、建築系だったり、航空宇宙系学科だったりとコンバートが激しいが、防衛省技術本部(造船部門)に人材を供給する数少ない学科。国内の大学で唯一となる大型船舶実験施設があるが、プールとして使用すると二軍落ちを命ぜられた挙句、年度末には戦力外通告を言い渡される。
  • 化学・生命系学科
    工学部物質工学科を継承。旧学科名では一見、いやどうみても物理系である。この学科の学生は白衣の着用を義務付けられており、彼らの白衣にトマトソースをかけると激高して憤死するので注意が必要。彼らの白衣には実験で使用された毒劇物、放射性物質、イヤーな感じの菌類が付着している可能性もあり、それを着用したまま食堂に来るような輩は汚物として焼却処分しても良い。しかし、マスタードガスのような反撃を喰らっても一切責任は持てない。学内で時々発生する異臭騒ぎの原因もまずこいつらである。さらに物質工学科棟から発せられる化学物質で理工学部のメインストリートを汚染し,見るものを圧倒する、物質工学科棟付属の排気用ダクトで景観を損ねるという心憎いパフォーマンスにも定評がある。
    他の理系学科と比べて女子の比率が高いため、大体の理系男子はこの学科に入らなかったことを激しく悔んでいる。
  • 数物・電子情報系学科
    • 数理科学EP
      旧教育人間科学部マルチメディア文化課程と工学部を継承。総合大学コンプレックスをこじらせた本学が学内の数学的要素を寄せ集めて設立した理学部数学科。純粋数学がわかんなくて泣きそうになることもあるが、そういう学生向けにもちゃんと別の道(IT土方教育をされて学士(工学)を手土産に卒業するコース)も準備されているので安心してほしい。実験が必修ではないゆとりEP。
    • 物理工学EP
      工学部知能物理工学科を継承。実は理学部物理学科。理学部にすると学生の就職に影響すると判断した本学の就職支援課が独断で、本学の理学部を工学部知能物理工学科に変更した経緯がある。教授たちや学生がみな気づかなかったので、いつのまにか「まぁこれでいいや」、という雰囲気になってしまい1990年ごろから慣習的にこの旧学科名を名乗るようになった。学士(理学)を手土産に卒業することも可能だが、就活の難易度が上がるため、エクストリーム就活に挑むチャレンジングな学生だけが利用する。
    • 電子情報システムEP
      工学部電子情報工学科を継承。EP内の雰囲気は闇に覆われている。理工学部全体でチェックシャツの割合が多いことは知っての通りであると思うが、このEPは特に割合が多い。講義中に黒板から目を逸らし講義室内の人々の服装を観ると、一人以外全員チェックシャツで、残った一人はスーツ姿の教授である。また、このEPに進学してくる生徒に多く共通していることとして挙げられるのが、体力が著しく低いということである。入学したての一年生は横浜国立大学周辺の坂の多さにやられ、大学に辿り着く前に力尽きたり、そもそも家から出ないこともある。そのためか,旧工学部電子情報工学科時代のカリキュラムでは,他のすべての学部・学科が必修である教養科目「健康スポーツ演習(要は体育)」を選択科目にするという配慮がなされた
    • 情報工学EP
      他のEPと比べ実験も少なく、卒業要件も比較的緩めになっているのでゆとりの情工と呼ばれる。人数が40人と少なく、割と仲が良くなりやすい。EPでの飲み会なども開催される場合もあるが、グループが形成される前に親密になっておくべき。講義及び演習で用いられるプログラミング言語はCとJavaがメインで、内容が古い。2015年時点でJavaの演習がJDK6に準拠されるのは控えめに言って時代遅れである。
      そんな情報工学EPの目玉はなんといってもプロジェクトラーニングである。3年前期にあるこの演習では前期を更に2つの期間に分け、それぞれ複数人でチームを組んでひとつのアプリを開発するという使命が与えられる。チーム分けに関しては担当教員によって決められるのでぼっちになることはない。しかしその内容は想像を絶するものであり、締め切り間際に連日連夜のデスマーチが行われたり、テスト環境では動いていたが制作物発表会の際の実行環境では動かなかったり、そもそも締め切りに間に合わず観衆から痛い視線を集めたりするなど、実に多種多様なドラマを産み、また実際のプロジェクトをシミュレートするような素晴らしい演習である。情報工学EPに入学した際には是非覚悟して楽しみにしておいて欲しい。

都市科学部[編集]

理工学部の建築EPと教育人間科学部の人間文化課程を合体させたキメラ。

  • 都市社会共生学科
    元人間文化課程。人間の文化は都市に密着してるから、うんたらかんたらで都市科学部に合流。本学科生は芸術家肌の人が多くコミュニケーションが取れない事で有名。
  • 建築学科
    工学部建設工学科を継承。建築学会のノーベル賞ことプリツカー賞を受賞した西沢教授に注目が集まり、大学側はここぞとばかりに客寄せパンダのごとく宣伝に利用。たぶん横国一のエリートであり、他のボロい建物とは違う建築棟という洒落オツな建物に出入りすることを許される。だいたいの建築EPの入学者はAD、いわゆる意匠系を目指して入ってくるが実際にADに進めるのは1/3以下である。ADに進んだとしても、将来は収入が不安定な建築家を目指す死に急ぎ野郎が多いため、新入生には早急な転EPをおすすめする。
  • 都市基盤学科
    横浜市のインフラ整備をする土方屋さん。縁の下の力持ちな旧土木学科だったけど、流石にアレだったのでカッコよくネーミングした。大学敷地内で三角測量をして、教授と学生の往来を妨害する事が生きがい。
  • 環境リスク共生学科
    元地域生態EP。他大学で言う所の惑星地球科学科とかなんだけど、色んな理由でこんな名前になった。前期入試では地学を選択できるので、地学マニアには受けがいい。

医学部[編集]

横浜市立大学の医学部を指すが、所有権を本学が主張しているニダ。吸収合併がささやかれているが、いまだに吸収されない。いまかいまかと待ち望んでいるうちに大学合併ブームが過ぎ去ろうとしており、喉からでた手が目に入れても痛くないくらいに切望している学部である。理系学部が少ないことと医学部が存在せず、いまいち「しまらない」本大学の学部状況にやきもきして、国大生の間ではすで一方的に本学の一学部として成立してしまっている。実は、横市医学部の方での国立化は願ったりで、医学部教授会で国立化の賛成一致までにはいたったのだが、相当に腹黒い大人の世界のお金が絡んだ話で合併が停滞している。

関連大学[編集]

  • 横浜市立大学 - 生き別れた双子の弟みたいな関係。医学部の乗っ取りが失敗に終わった経緯から絶縁状態にある。
  • 千葉大学   - 正月にだけ出会う従兄弟みたいな関係。先方は国大に何の興味もない。
  • 筑波大学   - お盆にだけ出会う従姉妹みたいな関係。先方は国大に何の興味もない。
  • 神戸大学   - 葬式にだけ出会う又従兄弟みたいな関係。先方は国大に何の興味もない。
  • 大阪府立大学 - 全く会ったことのない親戚の隣人みたいな関係。先方は国大の存在を知らない。
  • 大阪市立大学 - 生き別れた戦友。通学の際には必ず角材とヘルメットを携帯する奇異な縁から、本学の経済学部と先方の商学部が蜜月の関係にあった。

関連項目[編集]


この項目「横浜国立大学」は、ハマっ子の執筆者がクラックをキメていた可能性もあるけど、今はまだクソの山じゃん。より愉快にしてくださる協力者を求めているべ。これを見ているあなたも、恥ずかしがらずに書き込んでみようじゃん! (Portal:スタブ)