東海道五十三次

出典: へっぽこ実験ウィキ『八百科事典(アンサイクロペディア)』
移動先: 案内検索
Wikipedia
ユーモア欠落症患者のために、ウィキペディア専門家気取りたちが「東海道五十三次」の項目を執筆しています。

東海道五十三次とは、歌川広重東海道で描いた落書きの一種である。にもかかわらず、中学校の歴史教科書に載っていたりする。

概要[編集]

江戸時代に、歌川広重が暇つぶしに作ったものである。知名度は低いのに、なぜか教科書に載ってたりするので誰もが驚く。しかも、なぜか絵にはアトランティスとかムー大陸とかが描かれていたり、東京ドームの絵があったり、ゴジラがいたり、訳が分からなくなる。ちなみに、このリメイク版が「東名高速五十三次」とかだったりする。

五十三次[編集]

この落書きにおける見所は、歌川広重のハッスルにより無駄に五十三も存在する。

一から十[編集]

今、伝説が始まる・・・。

  •  東京ドーム空気が抜けてしぼんだドームが描かれている。横にいる『針を持って「必殺!仕事人」の真似をした葛飾北斎』がやらかした設定らしい。葛飾北斎の海外での評価の高さに対する嫉妬からきたようだ。(「ライフ」誌の「世界の人物100人」に葛飾北斎はランクインしたが歌川広重は大人の事情により外された)
  • ロッテ南海川崎球場):観客がまばらの川崎球場が汚らしく描かれている。広重は後日「無情の世界を描きたかった」と言っているが、この絵で一番しっかりと描かれているのはアーン♥♥しているカップルであるため、まったく信憑性がない。

十一から二十[編集]

広重の憂鬱

  • 十二 暴れん坊将軍包丁片手に全裸で大暴れするマツケンが描かれている。「究極の踊りはサンバではない!裸踊りだっ!究極のマツケン・レシピは男体盛りっ!」最近料理も披露する様になってますます「暴れ」に磨きがかかってきた。

二十一から三十[編集]

ひろしげぽろぽろ

  • 二十三 となりの山田くん:人間が何人か殴り書きしているだけ。どうやら広重は絶対にこれを認めたくないあまりにしでかした暴挙のようだ。
  • 二十八 天空の城ラピュタ:落下しいていくシータとパズー、ラピュタの上で飛行石を誇らしげに持つムスカ大佐が描かれている。根っからのムスカ派である広重はどうやらバルスが気に入らなかったらしく、ラストを塗り替えたようだ。

三十一から四十[編集]

HI・RO・SI・GE☆

  • 三十九 アトランティス:もちろん「失われた帝国」ではなく「ナディア」の方。ナディアが水着で描かれており、左上には「失われた帝国はパクリ」と手書きで書きなぐってある。さらに、右下に「付属の同人誌を参照」とあるので付属している同人誌を覗いて見るとあられもないナディアの姿が。広重ハッスルしすぎたか。

四十一から五十[編集]

広重とゆかいな仲間たち

  • 四十四 ゴジラ:アトランティスとは逆にアメリカ版のGODZILLA。何故だか知らないがこの広重のキレッぷりと言うかヒネクレッぷりはどうしたものか。しかもこの細いゴジラ、通常兵器であるN2爆雷を喰らって死ぬ寸前だし。人型決戦兵器とかいらないのか。

ラス三[編集]

It says in the Bible that HIROSIGE IS DEAD...

  • 五十一 ムー大陸:海の上にムー大陸が浮かんでいるような絵だが、どう見ても水溜りに捨てられた創刊25周年号の「月刊ムー」である。たしかに歌川広重はオカルトオタクだが、このネタはいただけない。かく言うこの項目のネタもいただけないのだが。

関連項目[編集]


ひよこ この項目「東海道五十三次」は書きかけだよ。書いた本人とひよこ陛下が言うんだから間違いない。より素晴らしい記事にできるってなら、してみやがってください。お願いしましたよ。 (Portal:スタブ)