名鉄犬山線

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犬山線(いぬやません)は、名古屋鉄道の鉄道路線であり、名鉄常滑線と並んでエクストリーム・自殺鉄道部門の開催地に認定されている路線である。

概要[編集]

名古屋共和国清須市の枇杷島分岐点信号場と岐阜県各務原市の新鵜沼駅を結ぶ路線だが、枇杷島分岐点〜岩倉の間はエクストリーム・自殺開催により運転見合わせされることが多く、実際の起点は岩倉駅であるという説もある。

当線と常滑線は名鉄が誇るエクストリーム・自殺の開催地であるが、開催されると直通運転先の名鉄名古屋本線地下鉄鶴舞線、さらには遠く離れた名鉄知多新線名鉄空港線でも遅延や運休が発生する。さらに振替輸送を行って客を大回りさせ、普段は空いている名鉄小牧線を大混雑させるので、これらの路線の沿線住民からは嫌われている。実に迷惑な路線である。

エクストリーム・自殺開催場所[編集]

この路線では全区間でエクストリーム・自殺が行われているわけではなく、開催地は大体3箇所に絞られる。

中小田井駅[編集]

名古屋本線との分岐点である枇杷島分岐点の急カーブを曲がり切り、高架区間が始まってすぐの地点にこの駅は存在する。普通以外はどの種別でもこの駅のあたりは全力で加速しながら通過しているので、運転士が油断しており、ブレーキをとるタイミングが遅れる。そのため、パフォーマンス直後の死は確実であり、高得点が期待できる。

上小田井駅[編集]

中小田井の1つ先の駅である。こちらは中小田井とは違い、準急・急行・快速急行も停車するため、対象は特急以上の種別に限られる。しかしながら、こちらは島式ホームであるため、列車と衝突してそのまま高架橋から転落し、さらにすぐ目の前にあるショッピングモールの駐車場付近を走る車に激突するという超大技が狙える(成功率0.0001%) 。この技を成功させた者は未だかつて存在しない。この駅での最高得点は2012年にこの駅の駅員がたたき出した156点であり、オーソドックスな技ながら競技者が駅員であるという意外性が高得点につながった。

徳重・名古屋芸大駅周辺[編集]

上小田井のさらに2つ先の駅である徳重・名古屋芸大駅は高速走行区間かつ地上駅であり、周辺には踏切が多く存在するため、多彩なプレイスタイルが見られる。駅やその周辺からの飛び込みや接触はもちろん人気であるが、自転車を利用したプレイスタイルが圧倒的人気を誇り、自転車での踏切突破や、自転車を線路上に設置して脱線を誘発し巻き込まれるといった斬新なものも登場している。

関連項目[編集]


東西線で押しくらまんじゅう.jpg この「名鉄犬山線」は、混雑がひどく、両数を増やす案が出ています。両数を増やして下さる協力者を求めています。  (Portal:スタブ)