内暴線

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内房線(うちぼうせん)は、暴走半島の暴走半島による暴走半島のための路線、房総環状線のうちの西の方である。元、暴走西線。 東の外房線と並び首都圏ではダントツのDQN路線としての知名度が高く全国DQN路線NO.1決定戦では関東地方代表を務める。

概要[編集]

内房暴走の始まりだ! 夜露死苦!
  • 起点:蘇我駅
  • 終点:安房鴨川駅
  • 軌間:0.684hyde
  • 駅数:32
  • 複線区間:蘇我駅~君津駅
  • 単線区間:君津駅~安房鴨川駅
  • 電化区間:全線(直流1500V)
  • 人身事故の回数:いくらでも。数えたらキリがないよ!(めんどいからさ、調べなかったの。)

正式には外房線京葉線の発着する蘇我駅が起点なのだが、勝手に外房線に乗り込んで千葉まで運行している。そのため一般的には千葉が起点と認識されている[要出典]。 しかし、そのわりには119kmと路線の総延長は長い。ただ、大半は単線で長い、遅い、本数少ないとどうしようもないため、怒り狂う旅客も少なからずいるようだ。

東京湾アクアラインとの関係[編集]

内房線は東京湾アクアライン開通の影響をモロに受けている。内房線の沿線は鉄道を使うよりも高速バスを使って移動する方が所要時間が短いからだ。例えば、木更津~横浜では鉄道では2時間かかるのに対し、バスでは50分ちょいで到着。木更津~東京では鉄道では特急が1時間、通勤快速でも75分程度かかる一方でバスでは1時間で到着するという鉄道が異常に不利な状況に立たされており、内房線の需要を増やすことはほぼムリゲーと化しており、内房線を走行する車両は高速バスに見下される日々を過ごしている。そして、君津以南では東京湾アクアライン開通による利用者減少が特に深刻であり、君津以南が特定地方交通線に指定される日も近い。

主な駅[編集]

千葉駅(外房線重複区間)
本当は内房線の駅じゃない。しかし駅員も内房線の駅といったりと、忘れ去られている。
本千葉駅
ここまでは京成千原線、千葉都市モノレールと平行。県庁の最寄り駅だが、わりと空気。
蘇我駅(起点)
真の起点である。ここから内房線は東京湾沿いを暴走する(正確には袖ヶ浦近くまでは京葉臨海鉄道が内房線よりも海寄りを走っているが)。起点であると同時にこれ以降全ての駅の利用者はDQNである。
浜野駅
蘇我駅からのそのあまりにも急なのどかさに、千葉は都会ではないと改めて認識させられる。
五井駅
小湊鉄道が分岐。地元のばあちゃんが果樹園で収穫した梨が売られている。
姉ヶ崎駅
降りるときはお姉さんが先。の一文字にときめく人もいる。不安になる人もいるかもしれないが車両と異なり、とある一級建築士の設計ではない。安心されたい。
長浦駅
内房線の駅の中では、比較的最近開業した駅。市役所がある袖ケ浦駅よりも先に快速の停車を実現させたりしている。
袖ケ浦駅
降りるときは袖が裏返しになるのでノースリーブを着ていくことをお勧めする。当然、脇の手入れ必須。東京ドイツ村へはかなり離れている上、タクシーで行くしか手段は無い。
巌根駅
唯一快速が素通りする駅。三井アウトレットパーク木更津の最寄駅(一応)。快速を残したい尺束の思惑によって通過の犠牲を受けている。
木更津駅
残念だけど鳳神ヤツルギには逢えません。あるのは久留里線のメロディーだけです。内房線に乗っていくよりも、アクアラインを突っ走った方が速く東京に着けるため、利用者は…。
君津駅
快速列車はここで力尽きる。
佐貫町駅
讃岐うどんにも茨城県にあるにもとくに関連はない。マザー牧場の最寄り駅。グモッチュイーーンが行われた場合にもここで列車を折り返しさせるというなんとも大胆不敵な駅。
上総湊駅
さよならしたはずの快速が始発に限ってここから出ている。まあ、秘境から出る故に卑怯かもしれないが。このあたりからの車窓は綺麗なのでマニアは大回りを利用して一度は行ってみよう。
安房勝山駅
福井県の勝山とは関係無い。多分。
館山駅
今度は特急列車がここで尽きる。
千倉駅
千倉名央目当てに各地から特殊な人種が集まる。昔は特急が来ていたが・・・。
江見駅
生徒数の減少により付近の学校との合併で廃校となってしまった江見小学校が駅の真ん前にある。窓に貼ってある学校とのお別れの挨拶が何とも切ない…
安房鴨川駅
当線の終点だが、外房線はふんぞり返っているため...

車両[編集]

ボロボロの国鉄車両にかわって走ルンですが増殖したが、塩パワーにより10年もたてばまた新しい車両に代わるものと思われる。

現役車両(乗り入れ含む)[編集]

E233系(京葉線
朝と夜だけ遊びに来る。平日は東京方面へ通勤するオヤジを、休日はディズニーランドに向かうスイーツ(笑)を大量に運搬する。
E217系(横須賀線
米軍基地の街からはるばるやってくる。グリーン車二階建て車両であり、始発から乗れば数時間、楽園気分を味わえると人気。なぜか巌根だけ通過する。
209系
京浜東北線にいた走ルンですをさらにこき使うために転校してきた車両。あまりの疲労に走行中に空中分解しないか心配されている。

現役特急車両[編集]

255系
本数が少なく、特急としてはなんだか中途半端である。しかし遭遇したときは地味にうれしい。

しかも車両が9両編成と、とても中途半端

E257系
5両で走る。255系よりも新しいのだが、短い・グリーン車無い・顔が平凡となんとも微妙な車両である。

引退した車両[編集]

103系(京葉線
送別会もされずに忘れ去られた。現在は某所で晒し者になっている。
183系
幽霊化した車両がときおりやってくる。
201系(京葉線
朝夕にひょっこりと表れて帰っていった。
青い車体は西日本にも同業者がいたがお先に失礼した。
オレンジ色の仲間もいたが、やはりお先に失礼した。
113系
晩年には、かぼちゃカラーの車両も登場した。
ここを最後に東日本では絶滅種となった。
205系(京葉線
大量増殖したE233に侵害されたが、今は別の仲間とテカってますww
ちなみにその仲間はさまざまな方向に飛んで行きました。←ただ一匹だけ故郷への愛が強すぎて・・・
211系
高崎線からきた転校生。113系に比べて長いのが特徴であるが、あまり目立たない。
ちなみに今は、長野に左遷されました。

関連項目[編集]


グリーン車をご利用の際には加筆が必要です。加筆を車内で行う場合、駅でのあれとは異なりますのでご了承ください。次は、姉ヶ崎です。 (Portal:スタブ)