保土ヶ谷駅

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保土ヶ谷駅(ほどがやえき)は、横浜県保土ヶ谷区に存在する倒壊道五十三次墓場街の駅じゃん。

保土ヶ谷駅

概要[編集]

保土ヶ谷駅は「保土ケ谷」と「保土ヶ谷」の表記が混在し、西側は「ケ」、東側は「ヶ」をそれぞれ支持していて70年頃に東西がやがや闘争にまで発展し、一時はがやがやの壁という既存鉄道を使用した境界線が敷かれた事があった。現在は区役所のある西側の表記が採用されているものの、「ヶ」が主流となっている。

停車する電車は、霊柩電車(全席指定死者専用車両)、倒壊道線直通湘南新宿ライン(平壌行き)、臓器輸送専用列車である。現在、進められている霊柩リニア構想により、当駅が停車駅候補となり、将来的に乗入れ路線、死体扱い数量が増える事が期待される。

通過電車[編集]

死刑執行電車(あの世逝き)は、死刑囚を処刑ホームにおいて轢殺刑に処する為、時速150キロ以上で駅を通過する。現在、死刑ホームの使用は停止されているが、ここを利用する自殺者が後を絶たない。

現在、死刑の執行には使用されていないが、公衆自殺場として多くの自殺志望者に親しまれている。処刑ホームの利用は完全予約制で、駅のホームページ等から予約できる。ただしキャンセル料は予約者またはその関係者の生命によって贖われる。尚、東口側にある幼稚園の屋上や駅に設けられた物見台から自殺の様子を見学できる。特に幼稚園の屋上は大人気で、園長は毎年チケット代をつり上げているという。

また、当駅は横浜駅から多少の距離がある上、その区間には私鉄駅も置かれている。その為、食欲旺盛な横浜駅の補食は回避できたべ。

駅構造[編集]

島式ホーム1面2線を持つ地上駅で、反重力式浮遊駅舎を有している。島式ホームの東側には倒壊道線が通っている。北側には着発線1本と機回し線1本があり、横浜方面からの折り返しに使用されている。さらに横浜寄りには処刑列車基地がある。死刑囚の死刑執行前待機場があった名残から横浜寄りにはカウントダウン用信号機(第1・第2)がある。このため電車が発車する際、出発信号機の現示によっては怨念による呪詛が生じる。 近年、人体頭部の処理問題解決の一環として、発車信号に代わり首を砲弾とする連装ヘッドカノンによる号砲の試験運用が行われている。 横浜羽沢駅経由の倒壊人体貨物線が開通する前は、本線西側と駅舎北側に霊柩ホーム・臓器輸送車用ホーム各1面1線の貨物ホームが存在していた。

2011年現在、ホームの横浜方面の階段下に駅そば衆道そばが営業中、店長のオヤジのアレが仕込まれている事で有名。 ホームの柱一本おきに、明治・大正期の獄門台を彷彿とさせる形状の核弾頭が設置されている。

駅ナカ[編集]

駅ナカにはブラッドジューススタンド、人肉サンド専門店、臓器バイヤー商談センターなどの処刑した死体を利用した関連施設が多数存在する。

駅周辺[編集]

国道1号線のある方が東口、保土ケ谷ビルディングのある方が西口である。国道1号線は旧倒壊道であり、東海大地震などの大地震が発生した際に沿線の建造物は全て倒壊すると言われている事から、区民の強い意向により西口側に当該ビルを建造した。尚、墓場街というイメージの強い関係で、ビルはポケモンタワー(ポケモンに登場する慰霊塔)とも呼ばれる。ここをポケモンセンターだと勘違いして訪れる人も多いが、全くポケモンとは関係無く、むしろ呪われてしまう事件が多発している。

また、駅ビルに隣接した保土ヶ谷駅前公園は、横浜コミュニティ障害・ラボというバイラル・ウイルスメディアが勝手に「ほどじゃが公園」と呼称した事から不快に思った武装地域住民が関内の同メディアを襲撃するという事件も発生している。

墓場街としての地域[編集]

かつて東口には少年院があった。当所は日本唯一の死刑執行室が併設され、特別法の適用により未成年の死刑執行を実施してきた。死体を近所にある軽部草庵に投げ捨てる事に由来し、この地名に墓場街という名前が付いた。 また、死を前にした収監者たちが強まった生殖欲求のはけ口に、同じ境遇の者を対象にした為、衆道場などという俗称が職員の口から周辺地域に浸透した。この墓場街と衆道場或は修裸場が混同されてなまった結果、外部には宿場町と誤認されるに至った。この歴史的事実に基づいた街おこしとして、毎年10月の第2週に保土ヶ谷墓場祭り、通称裸祭りが開催される。

毎年開催されているBLイベント宿場祭りは、元々は死刑囚の霊を慰める鎮魂祭であったが、衆道が行われていた歴史的事実を嗅ぎ付けたとある貴腐人の手により、現在の形に変貌を遂げた。