ルー語
出典: へっぽこ実験ウィキ『八百科事典(アンサイクロペディア)』
ルー語とは、タイ・カダイ語族(←はウィキペディアンが書いた堅苦しい文章である)に属する言語である。
景洪市や雲南省で使われている言語らしい。
[編集] 言語について
「ルー語はおそらくタイ語の仲間である」とのまったくクダラナい学説があったが、非常にそれっぽい見当違いだということが21世紀に入って確認されている。
そもそも、ルー語という表記自体が間違っている。正確には「るー」であり「語」はつかない。
確率を操る事によって銀河間を行き来する「るー」という種族が主に使う言語である。
るーにはいくつかの発音方法がある。様々な生命体に理解できるように言語が変化していった結果として人間には機械の合成音にしか聞こえない、そもそも周波数域が異なっていて聞き取れない、それ以前に音じゃなくて重力波だったりという非常にグローバルな言語である。
様々な方法で的確に情報を相手に伝えるために、数億年前は20万程度あった単語数が現在は「る」「るー」「うー」「だ」「だぞ」の五種類となっている。
特に「るー」という単語には数千万とも数億とも言われる多彩な意味や用法が存在しており、現代の地球上に存在する言葉はもちろんのこと、最盛期である奈良~室町時代における日本語でもるーを的確に解釈することは難しい。そもそも地球人のほとんどが意味を理解できない。
[編集] 各単語の主な用法
- る
- 主に否定や疑問の為に使われる。発音が短いので驚いた時などにも使われる。「るー」が連続するときに「る音便」として用いられる事もある。
- るー
- 「るー」という種族の事。転じて「自分」という意味を持つ。
- 「自分」から派生して「アイデンティティー」や「感情」、「うれしい」「かなしい」等々の非常に多彩な用法が存在する。
- うー
- 相手を表す。転じて「あれ」、「それ」や「自分の出身星以外の星」という意味で用いられる。
- だ
- 断定をする時に用いられる。口語でのみ用いられる。
- だぞ
- 否定的な断定をする時に用いられる。しかし、TSUN-DERE症候群に見られるような相手への好意を表す場合も存在する。
[編集] wikipediaにおいて
昔、ウィキペディアにおいて、タイ・カダイ語族のリンクをクリックした際、ルー大柴にダイレクトされると言う事態が起こった。
皆知っててあえて修正しないのかと思われたが、空気の読めないウィキペディアンによって修正された。
| この項目「ルー語」は、執筆者がクラックをキメていた可能性もありますが、今はまだクソの山です。より愉快にしてくださる協力者を求めています。さぁ、これを見ている貴方(貴女)も、恥ずかしがらずに書き込んでみよう! (Portal:スタブ) |

