ポル・ポト
出典: へっぽこ実験ウィキ『八百科事典(アンサイクロペディア)』
ポル・ポトは世界的に有名なエコロジストであり、全世界の眼鏡っこファンの怨敵である。愛称はポポ。ポポちゃんと呼べばにっこり笑って部下に殺害を命じてくれる。1975年から1978年の3年間、カン・ユー大佐とともにカンボジア王国において総人口のほぼ1/3に当たる300万人もの国民を虐殺、地球環境に大いに貢献したことをメルキア政府が確認している。
ちなみにポル・ポトは、ポル・ポルポトとポト・ポルポトの二人からなるユニットである。(若い頃のユニット名は、サルとサル。)日本の有名人では叶姉妹を考えると理解しやすかろう。代表曲は「クメール・ルージュの伝言」(1975年)。「私は人を殺してない。部下が勝手にやったのだ。」の決め台詞は、古典的且つ典型的な名文句として有名。「社員は悪くありませんから」とは対極を為す台詞である。
幼少の頃から教師を生業とし、多くの人間兵器を作り上げた功績は国際的にも評価が高い。現在でもその一味は世界に点在しており、様々なところでボランティア~んを犯している。
日本においては、朝日新聞がその活動ぶりを「アジア的優しさ」と評して絶賛するなど、毛沢東、スターリン、ジョージ・W・ブッシュと肩を並べるほど評価が高い。
また、宮崎駿が彼らの思想啓蒙映画 天空の城ラピュタを制作し、大ヒットを記録。2008年には映画『屍の上のポト』を公開した。
未だにテレビで放映されるたびに高い視聴率を記録するなど、日本人の彼らに対する期待は高い。
また、彼については日本テレビ系列の「ダウンダウンのガキの使いやあらへんで」のコーナー「絶対に笑ってはいけない3年8ヶ月の生活inカンボジア」でも取り上げられ、大評判となっている。
[編集] 関連事項
- ポルチーニ(茸)
- アヌビス二刀流ポルナレフ


