ブルートーンズ

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ブルートーンズ(The Bluetones)は、どこかのバンドとは違って「一度も喧嘩したことがない(兄談)」ほど仲良しのモリス兄弟を中心に結成されたイギリスのバンドだが、今やその名を知るものは誰もいないほど人気がない

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概要[編集]

クソバンドのクソバンドによるクソバンドのためのブリットポップムーブメントの中、ストーン・ローゼズのコピーバンドとしてデビュー。 ファーストアルバムは全英1位、時は流れて10年後の5枚目のアルバムは全英100位とジェットコースター並みの人気凋落によって、彼らのヒット曲の一節になぞらえて「ブルートーンズはどこへ行ったの?(Where did the bluetones goes?)」とも言われている。

また、メンバーの一人はデビュー当時「バンドなんてそんなに長く続けるもんじゃなくて、満足できるアルバムを4~5枚作れたら、とっとと解散するべきだ」みたいな発言をしていたにも関わらず、なぜかデビューから10年以上たった今でも再ブレイク目指してひそかに活動を続けていることから、「イギリス一あきらめの悪いバンド」として有名。ちなみにメンバーは日本のことがそれなりに好きみたいだが、日本はそれほどブルートーンズのことを好きではない模様。

メンバーと基本パート[編集]

  • マーク・モリス(ボーカル) ブルートーンズの活動と並行して変名でソロ活動を行っていたが、変名だと誰も気づいてくれないので、最近になって本名で活動しているが、それでもあまり気づかれていない。 
  • アダム・デブ(ギター) 近年急激に肥満が進み、ファンからは「デブりん」と呼ばれている。また、数少ないファンを盛り上げるために公式フォーラムに自ら日常的に書き込みをしているが、「ライヴDVDは買わないお」と言ったファンに対して素でキレてしまうなど、人間味溢れる一面もある。
  • スットコ・モリス(ベース、イラスト) 売れないバンドの経費節約のために、バンドのアルバム・シングルジャケットのほとんどを自分で手がけているまめな人。その素人離れした腕前とバンドの人気低迷から、ミュージシャンよりイラストレーターになった方が儲かったのではないかと後悔しているとも。
  • エド・チェスターズ(ドラム) もじゃもじゃのカーリーヘアが特徴。彼についてそれ以外の情報があったら誰か教えてほしい。

一時期もう一人メンバーがいたようだが、氏名・在籍時期など詳細は不明。

関連項目[編集]


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