パンチラのルール

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パンチラのルールとは、女性のパンツを偶然拝むことができるチャンスに際し、観る者が守らなければならない普遍のルールである。

対象[編集]

これは仕方がないな、うん。
性別は女性であること。
男の娘やニューハーフはこれを認めない。リアル男はもちろん論外。
年齢
おおむね11歳〜29歳まで。パンツが見えることを「恥ずかしい」と思う年齢でなければならない。中にはJS5〜6年にもなってパンツを見せることに抵抗のない女性もいるが、その場合は貴殿の趣味の範囲で楽しめばよい。
対象の職業
おおむねJK>JC>OL>JS。例え対象年齢範囲であっても、人妻は価値が低くなる。経産婦は対象外とする。ただしその趣向があるものについてはこれを妨げない。
容姿
中肉中背でブスでないこと。美人であればいうことはないが、美人のガードは堅く、パンチラを拝むのは容易ではない。この辺りは妥協が必要である。ブスやデブなど「金をもらっても見たくない」と思うものは対象外。ただし個人の趣向によって変えてもよい。
パンツの素材
木綿が好ましいが、絹や化繊でも差し支えない。
パンツの色・デザイン
色は白か、白系統であること(パステルカラーは可)。柄はボーダーかチェック。動物やアニメのプリントのあるものは不可。構造的にクロッチ(股あて)は必須。フリルがあればなおよい。ビビッドカラーや極端に布地が小さいものは男性に見せることを前提としたプレイ用であるため、これを認めない。
シチュエーション
偶然見えること。パンチラは「見えるはずのないものが偶然に見える」ことに醍醐味があるのである。ただし階段エスカレータ電車の中などで、スカートの短い女性が目の前にいた場合、見えるであろう位置に視線をロックオンすることは差支えない。こちらから積極的にみる行為は犯罪である。筆者は、電車で席に座って股を開いたまま居眠りしていた若い女性を見かけたことがあるが、このときは周囲の男性の目線はただ一か所に集中し、さながら「パンチラ鑑賞会」の様相を呈していた。
顔が見えること
パンチラは対象の容姿とセットでこそ価値がある。したがってパンツと同時に顔が見えなければならない。

パンチラのチャンス[編集]

  • のぼり階段やエスカレータ
  • 強風が吹いている(吹いた)とき
  • 電車で前にスカートの短い女性が座った場合
  • 公園などの柵 - 乗り越える場合に拝める
  • 自転車にのった女性(特に乗る瞬間と降りる瞬間)
  • カバンを肩にかけた女子高生(たまにカバンにスカートを挟み込んで気づかないケースがある)

パンチラとは認められないケース[編集]

自分から見せる場合はパンチラではない。
風俗
風俗は、ソープやヘルスなどの全裸系はもちろん、初めからパンツが見えることを前提にしているケースがある。この場合はパンチラではない。
パートナー
自分の彼女は対象外。もちろん肉親(母親・姉・妹)も例外。
見せパン
見ても構わないパンツは、見えてもパンチラとは認めない。
ミニスカ
ミニスカをひたすらありがたがる輩もいるが、ミニスカは「見せて上等」のはきものであるから、パンチラの対象からは外すべきである。同じ理由で、スカートの短い女子高生も対象外である(ただしこの点は議論があろう)

禁止行為[編集]

積極的に観る
覗き込んだり、鏡を使ったり、側溝に潜り込むなど、自ら積極的にアプローチしてはならない。これらはパンチラの道義に反する。
撮影する
故意か否かにかかわらず、動画あるいは静止画を撮ってはならない。ただし意図せずに撮った写真の中にたまたまパンチラがある場合、これをおかずにすることは差支えない。
盗撮する
ネットなどを探すと、書店などにおいて明らかに隠しカメラで撮影したと思われる、スカートを真下から撮影した映像を見かける(という情報をつかんだことがある)が、これはれっきとした犯罪である。

その他[編集]

実は女性は「下着が見えることは恥ずかしい」と考える一方で「なぜ男の人がパンツが見えて喜ぶか理解できない」とも考えている。したがってパンツが見えることには男性が考えているほども抵抗がない。よって敬意をもってありがたくパンチラを拝もう。

関連項目[編集]


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