ソビエト社会主義共和国連邦
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ソビエト社会主義共和国連邦閣僚評議会付属国家保安委員会認可
本項の文章と内容は、完全に正しい事実としてソビエト社会主義共和国連邦閣僚評議会付属国家保安委員会第10課長により認定されており、 全ての無産階級人民と、ソビエト連邦共産党員に見せることが認可されています。 この資料を疑うことは思想犯罪であり、疑った場合は国家反逆罪の対象とされます。 |
ソビエト社会主義共和国連邦(ソビエトそしゃかいしゅぎきょうわこくれんぽう)とは、万国の労働者の祖国。通称「ソ連」。連邦の中心的な構成国はロシア・ソビエト連邦社会主義共和国。
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[編集] 歴史
1922年に偉大なる指導者ウラジミール・レーニンが唯一の世界政府としてソ連邦を発足させる。その後に米国在住の熱狂的な資本主義教徒のW.ウィルソンは国際連盟などという組織を発足させたが、その組織がソ連邦のパクリだという事実は否定はできないであろう。第二次世界大戦が開幕すると、ウィルソンは「これは私が望んでいたものではない!」と発言し、自ら国際連盟を脱退した。
史上初の社会主義国家を成立させた同志レーニンは邪悪な資本家達によって搾取され続けていたプロレタリアートの為、革命を推し進めた。そして前述の第二次世界大戦が勃発すると同志レーニンの偉業を継承した偉大なる同志ヨシフ・スターリンは、帝国主義国家による侵略と弾圧に苦しむ人民を救おうと考え、ソ連邦の参戦を決意する。
しかし、その意図を察知したアドルフ・ヒトラー率いるナチスは、卑劣にも奇襲攻撃を用いてソ連邦の国土と人民を蹂躙した。だが、「我らが輝ける太陽」偉大なる同志スターリンの指導を受けた赤軍によってドイツ軍は母なるロシアの国土から一蹴される。
更に赤軍の勇敢な革命戦士は返し刃で極東の島国のサル軍団を率いて暴れてたインペラリスト裕仁の首を刎ね、第二次世界大戦を終結させた。この際、36人の日本人を生け捕りして極寒の地シベリアで強制労働させ、40万人を死なせた(シベリア抑留)。
これによって資本主義及びファシズムに対する共産主義の優越性は全人類に示され、ソ連邦は現在に至るまで万国のプロレタリアートの希望の源となっている。
[編集] 国民
ソ連邦はインターナショナリズムの立場を採用している為、偉大なる同志スターリンが推し進める革命に参加すれば、出身地がどこであっても国民の資格を得る事ができる。これを利用し、日本からも袴田陸奥男同志がソ連へ亡命し、現地ロシア女性と結婚している。のちに娘はイリーナ・ムツオヴナ・ハカマダと名乗るが、けしからんことに市場経済を信奉している体たらくであり、おまけにバツニである。
ソ連邦の治安は非常に良い(世界ランキングでNo.1を獲得)。国民達はソビエト連邦共産党(別名:レーニンの党)を信頼しており、彼らは社会を脅かす反動分子を見付け次第に共産党へ密告している。このように、政府批判を許さない臣民達の不断の努力によって、ソ連邦の優れた治安が保たれているのだ。
[編集] ソ連邦の解体と復活
1991年にアルコール中毒者に率いられた暴徒により政権が乗っ取られ一時的にソビエト連邦は解体された。しかし英雄プーチンが登場しめでたく体制は再建されたのである。
[編集] 近年の成果
2006年10月7日に党の忠実な防衛機関KGB出身である同志ウラジーミル・プーチンは反革命的なジャーナリストのアンナ・ポリトコフスカヤを粛清する事に成功し、反革命分子はソ連邦の母体であるロシアの大地から着々と排除されつつある。だが、近年ゴーマン王子という得体の知れない派が発覚しプーティンはただちにDEATHノートに名を書き込んだ。彼は亡命先のイギリスで体内にポロニウムが生成され急死した。
[編集] 関連項目
[編集] 外部リンク
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