シス
出典: へっぽこ実験ウィキ『八百科事典(アンサイクロペディア)』
~ シス について、オスカー・ワイルド
~ シス について、ジェダイ
シス(Sith)とは、Sister Complex Of The Honesty(率直のシスコン)の略である。つまり妹属性を信奉する人間の総称である。
シスの暗黒卿(Dark Lord Of The Sith)、シス卿(Sith Lord)と呼ばれる事もある。本名とは別に、ダース・○○○(○○○には色々な名前が入る)という様な尊称を持ち、フォースの韓国面を操る事でも知られる。
彼らの至上命題は“自身の心の帝国”に、輝かしい貧乳と、ろりぷにと、禁断の愛そして『お兄ちゃん』をもたらす事である。
なお、映画監督のジョージ・ルーカスは彼らに創作のヒントを見出したが、そのままではあまりにも扱いづらかったため、普遍的なテーマと結びつけ利用した。全世界でこれを英断と見るか妹属性の良さを殺してしまったと見るかで壮絶な賛否両論が巻き起こっている。
目次 |
[編集] 概要
シスはジェダイと違い、妹属性を信奉する(二者の違いや詳しい理由については後述の『歴史』で触れる)。なお、ジェダイは禁欲を礼賛する。
妹属性を信奉する理由は多種多様だが、多い物をいくつか挙げると
- 姉が居る
- 妹が居ない
- 身近に居る女性(主に同世代以上)に煮え湯を飲まされてばかりで強い劣等感がある
- 子供好き
- 幼女好き
- ありていに言ってしまうとロリペドである
- ぶっちゃけアーン♥ ♥
- て言うかいっその事検閲により削除して禁則事項ですの後にぴーぴーぴーを済ませたら思いっきりチョメチョメしまくってXXXXXもしっかりやったらシメに××DANGER××
……閑話休題。だが、例え妹属性を信奉していても、普通の人にはなる事が出来ない。妹愛の発露たるフォースの暗黒面の修練、そして常識や社会通念および人倫に屈せず自身の妹属性を貫くこと・妹に対するあからさまな淫欲・巨乳ではなく貧乳を心の拠り所とする事が絶対不可欠である。
また、ジェダイ同様ライトセイバーも扱える。だが、彼らのセイバーの光刃は基本的に赤い光を放ち、その戦闘様式もジェダイと違い暴力的でかつ攻撃的である。これは彼らの計り知れない妹愛が暴走した結果であると考えられている。更には前述のフォースの暗黒面により超銀河的で破壊的な異能の力の数々を巧みに操る。
彼らはこの恐ろしい力をもって銀河にどう考えても犯罪としか思えない近親相姦主義甘美で高邁なる妹愛と、日本国はおろか世界中の様々な国の法律をシカトした近親婚自由かつ人間的な情愛を尊重し血縁や硬直しきった旧態依然にとらわれない妹との婚姻と、可愛ければ何でも許されるというあからさまなひいき可愛い妹を全ての規範とする妹至上主義をもたらそうとしている。禁欲を礼賛するジェダイ騎士団の末裔がこれに対抗しているものの、人間そのものである妹への欲望をむき出しにした現在のシスの力は恐るべきものであり、シスの妹至上主義には殆どの局面で苦しめられている。
[編集] 能力・技能
- フォーム・マカーシ(Makashi)
- シスにとっては一般的なライトセイバーの型(フォーム)。セイバー同士の格闘戦に特化したフォームで、特徴としては『片手で剣を扱う』事や『極めて高度な技巧』などが挙げられる。これは嫌がる妹を巧みな甘言と手腕で検閲により削除に持ち込むシスの特徴をよく反映していると言える。
- フォーム・アタール(Ataru)
- テレキネシス(Telekinesis)
- 遠隔操作。応用して直接対象を吹き飛ばす事も。ジェダイもほぼ同じ能力を使う。その力は銀河元老院の巨大なポッドを千切っては投げ千切っては投げする程であるが、彼らにとってはせせらぎの如き愛の言葉を妹へ優しく囁きかける様なものである。
- チョーク(Choke、またはフォースグリップ(Force Grip)とも)
[編集] 性格・行動の変化
シスになると性格が豹変し、行動も独自の基準に沿った物になる。これは超自然的な力であるフォースの暗黒面によるものであるとされる。以下にシスで無い者とシスの違いを幾つか列挙する。
- 妹についての価値観
- 非シス-鬱陶しい、邪魔、色々面倒
- シス-おまえの婿はこの私だ!(声:ハクション大魔王)
- 女性の乳房の大きさについて
- 非シス-巨乳が良いが矢張り形の良さかな(例外もあり)
- シス-無乳を侮辱する者は許せん!(声:ハクション大魔王)
- 力への渇望の理由
- 非シス-自身の欲望を満たすため
- シス-妹を使って自身の欲望を満たすため
- 正義とは?
- 非シス-神、或いは倫理、或いは規律、或いは愛
- シス-私が
お兄ちゃん だ!
- 風邪で寝込んだ妹を看病する時
- 非シス-めんどくせーなあああ
- シス-僕はあんたと違って世間の目など恐れない!(声:MUSASHI)
[編集] 歴史
[編集] 古代
いつの頃からかは分からないが、恐らく5000年以上前には既にシスの前身と言える存在が確認されていたようである。 この頃、何かにつけて禁欲ばかりしたがるジェダイ騎士団の教条主義的な狭い視野と、自慰も出来ない苦しい性活そしてエクストリームスポーツに明け暮れてばかりのフィールドワークに嫌気がさし(エクストリームスポーツとの関連についてはジェダイの項を見れ)、つるぺたで清潔な妹に銀河の真理があると悟った一部の異端的なジェダイたちが、本来のジェダイ規律を破り離反した。
彼ら異端ジェダイはその率直な思想・行動から、後に率直のシスターコンプレックスと呼ばれ、時が経つにつれシスと省略された呼称が一般化した。
後に彼らは惑星コリバンなる星に漂着。シス1人につき12人の妹が何処からともなく現われるというこの神秘の惑星で、悪魔のような所業を1000年にわたり行い続けた。
[編集] 共和国時代・前期
1000年の時が流れ、コリバンの妹たちとシス達の区別は無くなった。彼らは原住民であると同時に支配者になったのだ。
この頃、銀河共和国の調査船が偶然にもこの星に不時着する。搭乗員である兄妹のうち、兄は即座にシス達に虐殺され、妹は犯されそうになる。だがしかし、彼女の疑いを知らない目・ポニーテール・ドジッ娘・ニーソックス・幼児体形そして『バカチンコ』と罵りながら局部を踏みにじる等の素質に目をつけた時のシス卿、ネイガー・サードーは彼女を即座に偶像へまつり上げた。
何故利用したのか?それは当時、ネイガーはシス達が原住民化した事により慢性的な妹不足に陥っていた事、それが原因で度々内乱が起こっていた事(これはシスが互いに姦計を張り巡らせ合う悪習の発端である)に頭を痛めていた。そして可能であるならばそんなシス達の人心をひとつに纏めジェダイへの復讐を企てようともしていた。そんな矢先に極めて理想的な妹がラブコメの如く降って湧いてきたのである。
この試みは見事成功した。今や、暗黒面の力と絶対的な統制により恐るべき大隊と化した彼らは正に無敵であった。そうして未だに人妻大好きな共和国率いるジェダイ騎士団に妹の素晴らしさを知らしめるべく、侵略戦争を開始する。これこそが、“ハイパースペース大戦”である。
なお、蛇足の余談だがネイガーがシスを統率する為に行った事は、前述の偶像妹に『お兄ちゃん、大好きっ★』と営業スマイルで言わせる事であった。
[編集] 共和国時代・中期
ハイパースペース大戦後もシスとジェダイの対立は続き、大規模な戦闘が起こるたびに幾多の星々が滅んでいった。およそ4000年前にはパルパティーンを除けば最強とされるシス卿、エグザ・キューンが出現。彼の発起により“シス大戦”なる大戦争が勃発した。これはキューン、ウリック・ケル=ドローマ、ケイ・ケル=ドローマ3人のガチムチ兄貴達がひたすら狂宴を繰り広げるだけなので割愛する。
2000年前には暗黒面に堕ちたジェダイ達がシス教義を復活させ、シス騎士団を設立。またもやジェダイに戦いを挑む。だが、この時彼らは失策を犯してしまう。ネイガーの時代のような偶像妹が居なかったのだ。最初こそ共和国の捕虜から妹を略奪する事でまかなう事が出来たが、やがて『一人よりも二人、否、全ての妹は俺の嫁!』とするシス達が次々と出現。内輪もめになり、たった1人を除いて全滅。以後1000年以上経つうちにシスは滅んだと認識される様になった。
[編集] 共和国時代・末期
ただ1人生き残ったシス、ダース・ベインはカルトを再建する。この時、少ない妹を無数の兄が奪い合うという悲劇を繰り返さない為に“常にシスは二人”なる掟を作った。
時代は移り共和国末期、パルパティーンなる野心的な政治家兼宗教家が現われた。彼こそが有史以来最強のシス、ダース・シディアスであったが彼とその弟子を除いて事実を知る物は誰もいなかった。
政治家としての彼は既に禁欲が蔓延していた銀河元老院に辟易しながらもあえて禁欲を助長し磐石化させる様に手をつくした。一方で宗教家としての彼はあまりにも辛すぎるエクストリームスポーツを嫌悪する者たちを煽動し情熱的な妹属性を教え込んだ。彼らは分離主義者となり徐々に共和国と政治的対立を深めるようになる。やがて分離主義者たちは基督教の信者よろしく自身の正義をもたらさんと、いもうと大戦(別名、クローン大戦。クローン技術を本格的に導入した初の戦争である為)を引き起こす。
これにより、双方、自身の狭義な教義を正当化させる為に禁欲主義と妹属性の対立が激化。パルパティーンはこの騒乱を利用し任期が切れても最高議長に居座り、戦況が好転すると今度は圧倒的な支持率を背景に共和国を第一銀河帝国へと移行させた。皇帝を僭称した彼にとって最早分離主義者は邪魔な存在であり用済みであった為、パルパティーン最後の弟子ダース・ヴェイダーに始末させた。また、ジェダイ騎士団もマスター・メイス・ウィンドゥが自身の妹と不祥事を起こしていた為、それを目撃した皇帝が分離主義者であると認定。ヴェイダーと彼の部隊が“正当な理由に基づき”滅ぼしてしまう。
[編集] 銀河帝国時代・前期
帝政に移行すると、今度は手のひらを返した様に皇帝は妹至上主義を復活・公式化した。ジェダイもほぼ全て滅んでしまった為、シスである彼らに対抗できる者は無く帝国の至る所で妹とコトに及ぶ(或いは及ばさせられる)者たちが無数に出現した。
近親交配を際限なく繰り返したため遺伝子に異常をきたした子供や畸形児が大量に発生、生物兵器の予期せぬ大量発生に頭を痛めた皇帝は選ばれた妹を先の戦争で培ったクローン技術で大量生産する事にする。また、遺伝子操作で思いの妹を作り出せるようになり、妹属性の信奉者は日を追うごとに増えていった。
また、妹属性でない者たちも極めて強権的な言論・思想統制や強制労働の恐怖から(少なくとも表面上は)妹属性を賛同せざるを得なかった。だが、クローン大戦中から秘かにパルパティーンに賛同しなかった一部の政治家達が結託し、秘密裏に反乱同盟軍を設立。甘美で禁じられた妹愛の信奉者と『禁忌よりも禁欲を!』を掲げる者たちとの果てしない争い、銀河内乱が始まる。
[編集] 銀河帝国時代・後期
帝政に移行してから19年ほど経ち、皇帝の弟子ダース・ヴェイダーが遺した息子、ルーク・スカイウォーカーは十分に成長する。銀河の辺境にある砂漠の惑星タトゥイーンで農家の養子として生きた彼は典型的な“外に出たい”願望を強く持った若者に育った。ふとした事から彼はジェダイの数少ない生き残りオビ=ワン・ケノービと出会い、更には育ての親を帝国軍いもーとトルーパーに殺害される。これらの要因とその後のいくつもの偶然(否、運命と言うべきか)が複合し、彼は銀河内乱に身を投じる。
伝説的な戦闘“ヤヴィンの戦い”で惑星型超巨大妹養殖場デス・スターを撃破し、一躍反乱軍のヒーロー・オブ・ザ・イヤー(Hero Of The Year)になる。また、この時コムリンク(無線)で『妹萌えぇ~とか言っているのは人として間違っているんじゃないかな?』とさわやかヴォイスで発言した事がダース・ヴェイダーの耳に入り、一躍帝国軍のアイへイチュー・オブ・ザ・イヤー(I-hate-you Of The Year)になる。
それから4年間、彼はさまざまな困難を乗り越えていく。そして、自分に妹が居ると知りなおかつ父親と帝国の皇帝が彼女を狙っていると知ったとき、彼は真のジェダイとなる。そう、『僕はジェダイだ!君達の様な異常性愛者とは違う!』と標本を見るような目をしながら言い放ったのだ。この発言に激怒した皇帝はフォースの雷でルークをなぶり殺しにしようとする。だが、居合わせたヴェイダーはこの言葉に衝撃を受け『年齢と立場をわきまえた恋愛をするべきだった、私は間違っていた…!』と悔い改め、ジェダイに帰還する。そして、皇帝に捨て身の奇襲を仕掛け銀河帝国を終焉に導いたのだ。
しかし、ヴェイダーはこの時皇帝の雷を浴び、“年齢と立場をわきまえた恋愛”をする前に死亡してしまう。非常に残念極まりない事ではあったが、結果としては彼が20数年間に渡り繰り広げてきた悪行を清算する意味合いもあった。彼のこの意味ある死とルークの“目”が銀河に真の平和をもたらしたのだ。数年後に、サソリベイダーといったヴェイダーの遺志を継ぐものが続々と登場したが、単に黒歴史以外の何者でもない。
[編集] 現代、私たちの住む銀河において
スカイウォーカー親子の偉業から果てしない時が流れ、太陽系第3惑星地球が存在するこの銀河の現状はどうなのだろうか?それについてはこれから記述しよう。
現在、地球なる惑星の小国である日本国の例を挙げると……危機的な状況にあると言わざるを得ないだろう。そう、暗黒面、あるいは妹属性が極めて支配的なのだ。これはかつて存在していた銀河帝国を復興させようとする新興カルト、ネオナチならぬ“ネオシス”によるものが極めて大きいとされる。数少ないジェダイの末裔達はこれに対抗しているのだが、概要で述べたとおり勢力差があり過ぎて常に苦戦を強いられている。
だが、悲観的な事ばかりでもない。少しずつではあるが、禁欲の流れは確実に向いてきている。あるある大事典で“禁オナニーマラソンでヤセる!”と大々的に報じられたのだ。いつかはジェダイ達が再びシスを打ち倒し、禁欲が賛美される時代がおとずれる事だろう。
[編集] ジョージ・ルーカスの映画との関連
20世紀後半、アメリカの若手映画監督であったジョージ・ルーカスは遠い昔、はるかかなたの銀河系で繰り広げられたこの神話的な不祥事の数々に創作の着想を得ていた。彼はジェダイでありながらシスになってしまった男の悲劇を構想する。
だが、そのままではPG指定どころの騒ぎではなくなると判断し普遍的なテーマと結びつけ、ハッピーエンド大好き症候群のアメリカ人対応型にした。この映画は公開するや否や全世界で大反響を呼び、ルーカスは一躍世界的な映像作家になる。中でもシス卿、ダース・ヴェイダーの人気は凄まじい物で映画を観た後、一時的にシスコンならぬファザコンになる者が続出、劇中の一場面を再現したいがばかりに父親達の右腕が斬り落とされる事態が頻出した。
しかし、久々に続編を公開すると決めた1999年、公開直前になって『実はシスは闇ではなく妹属性を信奉している』というルーカスがあえて封印した真実が明るみになる。これに衝撃を受け、事実を認めたくない一部のファンが実社会でもネットでも暴走。見た目の格好良いシス卿ダース・モールへのやりきれない想いを三枚目キャラクター“ジャージャー・ビンクス”へぶつける。とばっちりを受けた彼はその年のラジー賞を受賞してしまった。
3年経ち、シスが妹属性であると大抵のファンも認めるようになった。そして、更なる続編が公開。だが、ダース・ヴェイダーの若き日を演じたヘイデン・クリステンセンに一部のファンが『奴は妹属性を信仰していない』と激烈な批判を浴びせ、またもやラジー賞の餌食にしてしまう(余談だが3年後の最終作では『奴は妹を侮蔑している』という理由でまたもやラジー賞を受賞してしまった)。
だが肯定派や原理主義者、ファザコン、そもそも妹属性自体を否定する人間も多く様々な要因が複合し1999年以降、世界中で凄絶な賛否両論となった(画像参照)
この様に、シス達が太古に演じた死闘の数々は遠い未来に生きるわれわれに熱狂と狂信を生み出した。これは今なお暗黒面が人々の心に強く根付いている何よりの証拠といえよう。
[編集] シスになるための手引
シスになるなど以ての外なのであるが、あえてここにその方法を書き記しておこう。くれぐれも実行してはいけない。
[編集] 欲望にしたがう
基本である。究極的には妹一筋になれば最良(最悪)なのだが、まずは…
- とりあえず何でも大盛りネギダクを頼む(食欲)
- 自慰は1日5回以上(性欲)
- 買い物は全て衝動買い(物欲)
- セックスはレイプ以外厳禁(支配欲)
- 総会屋まがいのハゲタカファンドを設立して左団扇(金欲)
- 牛二頭は生で食す(野生欲)
- hydeの身長は156cmであるとウィキペディアにひたすら記述する(真理への欲求)
- ウィキペディアはアンサイクロペディアのパロディであると街宣車で廃人演説する(見られ願望)
あたりを実践してみるとよい。確実に心が蝕まれていくはずだ。間違いなく。
[編集] 精神の解放
欲望に従う事を覚えたら次は精神の解放である。以下のことを実践するよう……いや、しない方が良いと思われるが…やるの?
- 全裸にトレンチコート一枚で電車に乗り、車内で解放する
- 捕まる
………失礼、続きを書こう。
- カーテンを解放する
- 朝日の中で深呼吸をし意識を解放する
- 優雅にグラインドコアでも聴きながら妹の事を考え解放する(妄想で可)
- 仔猫たんを吸引する。そして
解放 する - ウィキペディアはアンサイクロペディアのパロディであると街宣車で廃人演説する
なお、これらを実行して不利益を被ったとしても筆者は一切の責任を負わないものとする。
[編集] ライトセイバーの修行
- 惑星イラムに行きクリスタルを採取するか、ほぼ同じ成分の人工クリスタルを作る
- 適当にスクラップでも漁って、柄の部品をみつくろう
- 妹の事でも考えながらライトセイバーを作る
- 別の銀河にある惑星へ行く方法?ライトセイバーの作り方?そんなものはGOOGLE辺りで調べなさい。私は知らない。
作ったらブンブン振り回そう。10年くらい頑張ればラオウかマグニートーかアルクェイドあたりなら斃せるかもしれない。
[編集] フォースの修行
もっとも重要な部分だ。決して怠らず精進するように。
- 瞑想時に妹のことを考える
- クラックを決める
- もっと妹のことを考える
- するとあたり一面が妹だらけになる
- これこそが暗黒面に踏み入れた目安である。ラリッているのではなく!
- とりあえず、先の“精神の解放”を思い出してあたりの妹達に襲い掛かってみよう。警察がやってくる筈だ。
- その後のことは私にもわからない
[編集] シスの暗黒卿であるとされる人物
- ベネディクト16世
- 織田信長
- イザナギ
- 遠野志貴
- 伏羲
- フレイ(北欧神話)
- オシリス
- キラ・ヤマト
- ドラえもん
- 水銀燈
- 阿久津真矢
- アナキン・スカイウォーカー
- ダース・ヴェイダー
- ルルーシュ・ランペルージ








