エクストリーム・謝罪 2006
出典: へっぽこ実験ウィキ『八百科事典(アンサイクロペディア)』
ここではエクストリーム・謝罪の2006年大会の模様をお伝えする。
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[編集] 総括
新年早々生扉が強制捜査を受けて翌日の株価が大暴落、束証を鯖落ちさせ、更に社長らが逮捕されたり自殺者を出したりという衝撃のパフォーマンスで参加登録をした。また、その社長と仲がよかった無羅ネ申不安怒の社長も逮捕されたが、こちらはrivedoorほどの注目を集めなかった。
一方お役所では、国防アイテム庁はマスコミによる官庁叩きに遭い官庁なのに解体されるという社会保険庁もビックリなパフォーマンスを見せつけてボーナスポイント、決勝進出を決めた。また同時期に、2004年出場の民王党が参加登録中のrivedoorに関連した竹部勉のスキャンダルを捏造、捏造した議員どころか党首までもが辞任するというハプニングを起こす。飽きた県警は殺人事件の初動捜査ミスでエントリーし、マスコミが自己批判するという展開を見せる。
去年は予選落ちした駒苦高校は、去年に続き野球部員の不祥事が発覚し、大会に不参加となり、校長・部長が辞任して去年以上の注目を浴びた
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[編集] 最終結果
スペース上決勝2次ラウンド以上のチームのみを掲載する。
- 優勝:ツンドラー・エレベーター
- 自社のエレベーターで死亡事故。
- 準優勝:東横イソ
- 偽装工事。社長のナイスな発言も話題を呼ぶ。
- 三位:国防アイテム庁
- 談合。これが原因で国防省に呑みこまれた。
以上、最終ラウンド進出。
以上、決勝2次ラウンド進出。
以下、財政破綻したタ張市、職員の飲酒運転事故で3人の子供が死亡した服岡市、12人ものの逮捕者を出した凶徒市、etc...
[編集] 決勝1次ラウンド進出チーム
以下、2006年大会での予選通過チーム名と各チームのパフォーマンスとポイント獲得戦術について掲載する。
- 生扉
強制捜査で株価大暴落して市場に大混乱、経営者逮捕・上場廃止、更に自殺者を出す。しかし、ナイスな発言もなければ経営陣の頭が禿げていないためロイヤルストレートフラッシュによるポイントが貰えず、更に社長に恋人が発覚するもそもそも独身でツーペアポイントも入らず第二ラウンドどまりとなった。
- 金欠ちゃんファンド
- rivedoorに対抗して金欠ちゃん率いる投資ファンドも参戦。「聞いちゃったと言えば聞いちゃった」の名台詞を残したが、こちらは一次ラウンドどまりであった。
- 国防アイテム庁
- 談合事件でお役所なのに解体という杜会保険庁もびっくりなパフォーマンス。決勝進出を決める。
- ツンドラー・エレベーター
自社のエレベーターで死亡事故を起こし、その後の対応でも「当社のエレベーターは点検したとき異常は見られていない」とすっきりしない説明に終始した。国土交通省に対しては自社製エレベーター設置箇所のリスト提出を拒否するなど、再発防止策を阻むことにも成功。その後も不可解な作動をするエレベーターの報告が多数上げられた。海外企業でありながら、このようにセオリーどおりに運んで手堅く優勝を果たした。
- 東横イソ
- 昨年の優勝候補耐震偽装連合チームを髣髴とさせる違法工事。
「障害者用客室つくっても、年に1人か2人しか泊まりに来なくて、結局、倉庫みたいになっているとか、ロッカー室になっているのが現実」「(違法改造は)制限速度60kmの所を65kmで走ったようなもの」とナイスな発言をして準優勝。後日の余談として、このときは隠蔽していた廃材の不法投棄が2年後に硫化水素の発生で発覚し、ナイスな発言をした社長(すでに退任)はついに逮捕された。
- 民王党
- スキャンダル捏造で党首辞任。いわゆる偽ほっちゃんホァ(ry問題
- 飴利加牛肉輸出チーム
- 国籍は禁則事項ですの外国勢。前年に散々叩かれた挙句、ごり押しして日本への牛肉輸出を再開させたが、いきなり脊髄まで輸出して再び禁輸となった。
- 凶徒市
- 不祥事が重なり、薬物所持、電車内での暴行などで12人の職員がゲットされる。
- 中日亜米利加軍
- 横須賀基地の兵士がOLを強殺。有史以来の懲りないプレーで大量得点。
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