ぷよぷよ

出典: へっぽこ実験ウィキ『八百科事典(アンサイクロペディア)』

「お前のアルルは俺のもの、俺のものは俺のもの。」
~ アルル について、ジャイアン

ぷよぷよ(Puyon-Puyon)とは、様々な色をしたゲル状の「」である。

ユーモア欠落症患者のために、ウィキペディアの専門家気取りたちが「ぷよぷよ」の項目を執筆しています。

目次


[編集] 概要

世界は『ひも』でできている。『ひも』とは様々な色をした牛の繋がり、すなわちぷよぷよである。同じ色のぷよぷよを4つ繋げることにより、ぷよぷよを消滅させることができるのである(ばよえーん理論を参照)。また、世界の均衡は『連鎖』『相殺』の二大事象によって保たれているということが判っている。

[編集] 基本ルール

堕ちゆく双星~四連星在り。その色は五(以前は六)。 同星は相結し、四結すれば消えゆ。 四方は自在なれど、八方には達せず。 星に異端在り。無色なる星、相結すれども消えず。 ただ別星消失し時、応じて散ず。

星々相列なりて、三星を重ねる。 一角を崩し、諸星を連ね散華さす。 衆人曰く「連鎖」と。 その勢い奔騰せし時、相対せし者へ無色なる星堕つ。 これによりて相対せし者への天罰となす。

[編集] 連鎖

連鎖は次元歪曲の一種である。この操作を行うことにより、別次元からこちら側の世界には存在しない『魔力』を取り出すことで、この世界でも『魔法』『魔術』を使うことができる。この操作を生身の体で行うことができる人間はぷよマスター(魔導師とする向きもある)と呼ばれるが、非常に稀な存在であり、歴史上、その力を持つ者は大体一人で国一つ潰せるクラスの人間兵器であるケースが多い。最強とされるぷよマスターは『聖女アルル・ナジャ』であると言われる。だがしかし、最近は『カーパンクル』が最強といわれる。

連鎖には、以下のように複数の段階が存在する。

  • えぃっ (第一段階)
  • ふぁいあ (第二段階)
  • あいすすとーむ (第三段階)
  • だいやきゅーと (第四段階)
  • ぶれいんだむど (第五段階)
  • じゅげむ (第六段階)
  • ばよえーん (第七段階)

第七以上の段階は全て『ばよえーん』段階と記述される。『19連鎖が限界』とされてきたが、アンゴルモア事変の際、アルル・ナジャが『20連鎖』を発動させた。以降、これ以上の連鎖は確認できておらず、また、彼女以外には不可能とも言われる。 しかし別時空(どりきゃす)において、アルル・ナジャが未曾有の『108連鎖』を発動させたことが確認されている。

この操作による弊害として、魔力を取り出す際に開く次元の隙間から、『Strange-Puyon(お邪魔ぷよ)』がこの時空へ侵入してくる事が明らかになっており、軽はずみな連鎖を慎むべきだという運動が世界各地で発生している。この時空の歪み、および侵入するお邪魔ぷよの数は連鎖数に対して指数関数的に増大するため、現在では16連鎖以上の連鎖は直接世界の危機に繋がるとされ、禁術となっている。

この『禁術』を行うことができるとされるのは、アルル・ナジャ、サタン、ルルーの三人。また、ドラコ・ケンタウロス、シェゾ・ウィグィィの二人も候補であると言われている。

[編集] 相殺

お邪魔ぷよを元の時空に送還するための操作を『相殺』と呼ぶ。連鎖によって生じたお邪魔ぷよは、連鎖を行った者が相殺で元の次元に送還するのがぷよマスターとしてのマナーである。が、多回数の連鎖で生じた大量のお邪魔ぷよを全て処理するのには非常に手間がかかるため、お邪魔ぷよを放置していく者達が後を絶たず、前述の連鎖反対運動も合わせて社会問題となっている。

[編集] 条件

計算のため、空のマスを0,おじゃまぷよを1,色のついたぷよを2,3,4,5,6とそれぞれ置く。 フィールドの初期状態はF=O_13,6の零行列で表される。 ゲーム開始と同時にNEXT欄にある、2,3,4,5,6の任意の組み合わせによる1×2行列(A=[a_1,1 ,a_2,1]と置く)で表される一組のぷよが、フィールドの行列(F)の成分(1,3),(2,3)部分に現れる。 Aの現れた部分をB=[b_α,β ,b_γ,δ]とおく。一定時間が経過するとB=Oとなった後、[b_α+1,β ,b_γ+1,δ]が新たにBとして置き換えられる。 このとき、指定の一定時間が経過するまでの間に、 1.B=Oとした後、[b_α,β±1 ,b_γ,δ±1](複合同順)を新たにBとして置き換える。
2.B=Oとした後、
 2-1.Bが1×2行列の場合[b_α+1,β±1 ,b_γ,δ]を新たにBとして置き換える。
 2-2.Bが2×1行列の場合[b_α-1,β±1 ,b_γ,δ]を新たにBとして置き換える。
という操作を任意の回数、または
3.B=Oとした後、[b_α+1,β ,b_γ+1,δ]を新たにBとして置き換える。
という操作を一回だけ行ってもよい。ただし3を行った場合そこで指定の一定時間は経過したものとする。 Fの成分(α+1,β),(γ+1,δ)の少なくとも一方が0でなかった場合、指定の一定時間経過の後、以上のいずれの操作も不可能になる。 ここでB=0とした後[b_α+1,β ,b_γ,δ]を新たにBとして置き換える操作が(α+1,β)が0でなくなるまで、 その後B=0とした後[b_α,β ,b_γ+1,δ]を新たにBとして置き換える操作が(γ+1,δ)が0でなくなるまで、それぞれ強制的に行われる。 その後、Fの成分を端から数え、0でも1でもない成分(x,y)に対して(x±1,y)または(x,y±1)が同じであるものが続けて四つ以上存在した(現象X)場合、それらの成分はすべて0になる。 また、0になった成分に対して(x±1,y)または(x,y±1)が1である場合それも0になる。 その後、(x+1,y)が0であるすべての成分(x,y)に対して、(x,y)を0と置いた後(x+1,y)が元の(x,y)成分の数字に置き換える操作が(x+1,y)が0でなくなるまで、それぞれ強制的に行われる。 また、このとき、現象Xが再び起きた場合、三行上から繰り返し行われる。 すべての操作が終わったとき、成分(2,3)が0でなかった場合、ゲームオーバーとなる。


[編集] 魔法合戦

ぷよマスター同士の勝負のことを、俗に『魔法合戦』と呼ぶ。

[編集] ぷよぷよ地獄

ぷよマスター同士が『連鎖』『相殺』による魔法を駆使して争う魔法合戦を『ぷよぷよ地獄』と呼ぶ。高名なぷよマスター同士のぷよぷよ地獄では、『ばよえーん』段階以上の魔法合戦になることも多く、周辺地域に極めて大きな打撃を与える事も少なくない。その上、『ばよえーん』段階以上の魔法の乱発はお邪魔ぷよの大量発生に繋がるため、一定以上の力を持つと認められているぷよマスター同士のぷよぷよ地獄は国連が定めた『第一級ぷよマスターのぷよぷよ地獄における規定』で厳しく制限されている。が、そういった連中は、まあ、得てして勝手な性格をした奴等ばかりであり、同時に一人で軍隊を潰せるクラスのとんでもない力を持っているため、ほとんど飾りに近い状態であるのが現状である。彼等に対する牽制役となっていた聖女アルル・ナジャが異世界へ飛ばされて以降、その傾向は更に顕著になっている。

[編集] なぞぷよ

魔法合戦における伝統的な手法の一つ。ぷよぷよの消し方を問う『問題』を出し合い、それを解けるか否かで勝敗を決めるというもの。魔法を打ち合う訳ではないため、次元を歪ませる必要がなく、連鎖操作を行ってもお邪魔ぷよがこの世界に現れる事はない。国連ではぷよマスター同士の戦いにこの方式を推奨しているが、しかし派手さがない上に問題の中身にも限界があるため、あまり一般的にはなり得ていない。

[編集] ぷよぷよ(Puyon-Puyon)の種類

[編集] ぷよ(Puyon)

様々な色の種類がある牛。どう見ても只のゲル物体だけど牛。物理学的に見て牛。

  • グリーンスライム(Green Slime) - 通称『緑ぷよ』。
  • レッドマシュマロ(Red Marshmallow) - 通称『赤ぷよ』。
  • イエローゼリー(Yellow Jelly) - 通称『黄ぷよ』。
  • ブラックプリン(Black Pudding) - 通称『紫ぷよ』。どう見ても紫だがブラックプリン。
  • ブルーババロア(Blue Bavarian)- 通称『青ぷよ』。聖剣伝説にしか出てこない。

[編集] お邪魔ぷよ(Strange-Puyon)

異次元の牛。世界の均衡を崩す存在。これが数が集まって特殊な形を成しているものを『予告ぷよ』と呼ぶ。基本的に『予告ぷよ』とそれ以外のものとに分けられる。

[編集] 予告ぷよ

むしろ饅頭。連鎖ばかりにかまけて相殺を忘れると、世界がこいつらばかりになる。予告ぷよのネーミングは、ほとんどがその見た目による安直なものばかりである。

  • 小ぷよ - 最も小さく、一般的なぷよ。小さい歪みからでもボロボロ出てくる。
  • 大ぷよ - 小ぷよが集まって形成されたもの。まだその辺に転がっている石サイズ。
  • 岩ぷよ - 『隕石ぷよ』とも。何故か色が赤い。赤土のつもりか。
  • 茸ぷよ - 茸みたいな形をしているが、大きさは茸の比ではない。勿論食えない。
  • 星ぷよ - この辺りから禁忌に関わってくる。小型ではあるが『星』なので、下手に召還すればその被害は計り知れない。
  • 月ぷよ - こんなものが落ちてきた日には、この星の生態系は崩壊しかねない。
  • ザ・キング - 通称『王冠ぷよ』。かつて、『13日の金曜日』にこの世に降臨したとされ、この世を構成する情報そのものを狂わしたとされる。トランプの13が『王』であるのはこれに由来する。
  • 彗星ぷよ - 実際に降臨したことはないものの、姿を見せた事はあり、その時は空が真っ二つに割れたとされている。
  • ザ・サタン - 『土星ぷよ』『ぷよサターン』とも。1999年の7の月、地球に降臨したアンゴルモアに対してアルル・ナジャがぶつけた最凶最悪のお邪魔ぷよ。地球が無事に残ったのは奇跡、とまで余人に言わしめた。

[編集] 饅頭

予告ぷよ以外のお邪魔ぷよ。

  • しなびた饅頭 - 通称『固ぷよ』。もっと固い奴もいる。
  • 美味しい饅頭 - 通称『得点ぷよ』。むしろ大福。
  • ザ・サン - 通称『太陽ぷよ』。サイズはせいぜい大ぷよと変わらないが、まさに『太陽』というような特徴的な形状と温度を持つ。また、異次元に送り返す際、冥途の土産とばかりに大量の大ぷよ・小ぷよを振りまいていくため、最も厄介なお邪魔ぷよとも呼ばれる。このぷよぷよが大量発生した場合、放っておいても送り返しても世界構成のバランスを崩してしまう。

[編集] 特殊

ぷよでもお邪魔ぷよでもない牛。

  • 鉄ぷよ - もはや『ぷよぷよ』とは言い難い。消す事のできないぷよぷよ。だが、普通に鉄として利用できたりする。なぞぷよで使用される機会が多い。
  • ビッグぷよ - 通常のぷよぷよ地獄ではまず出現しない大型のぷよ。出現条件ははっきりしておらず、存在を確認することからして難しいのが現状だが、歴史上、巨大な災害などの際に目撃されていることが多い。

[編集] 現代の有名なぷよマスター

[編集] 三大ぷよマスター

  • アルル・ナジャ - 『聖女』と呼ばれる少女。ぷよぷよが四つそろったら消えるようになったのはこの人のせいである。16という年齢になりながら、ぷよぷよ地獄では全戦全勝、当時『最強』とされていたサタンをも圧倒し、『聖女』の呼称を得る。変態に好かれる傾向があり、執拗な求婚やらストーキングやら、結構散々な目に遭っていた。1999年の7の月、地球に恐怖の大王アンゴルモアが現れた際、彼に対抗するため、禁断魔法『オワニモ』を用いた上で更に禁忌『20連鎖』を実行して彼を時空の彼方へと追放したが、その際に発生した余りに大きすぎる時空の歪みに、彼女自身も歪みに飲み込まれ、現在も行方不明である。セーラームーンが中の人をやったことがある。
  • サタン - 遥か昔、『魔王』を名乗って日本を魔導を使い征服しようとした。その後、最強最古のぷよマスターになった。こう書くと古くから、ぷよぷよをやっているように思われるが、ぷよぷよ自体ができて間もないゲームなのでぷよマスター暦は1年程度でしかない。ちなみにこの人がゲームを考えた。現代においては相当丸くなり、南国バカンスやらバベルの塔もどきの建設やら、割と常識的な人生を謳歌していた。何十年か前に10万歳を迎えたにも関わらず、若干16歳の聖女アルル・ナジャに毎日のように求婚していた真性のロリコンでもある。が、アンゴルモア降臨に際し、アルル・ナジャが異次元に消えるのを止める事ができず、失意のどん底に叩き落される。その心の空白に上手くするりと入り込んだルルーの世話と慰めもあり、最近ようやく立ち直ってきた。
  • ルルー - アルル、サタンに次ぐ最強クラスのぷよマスターの一人で、『皇女』の呼称を持つ。が、一切魔法や魔術の類は使えず、彼女のぷよぷよ地獄は、専ら身体強化一本である。格闘に秀で、その実力は世界総合格闘技選手権において、一切の追随を許さない圧倒的な強さで優勝し、永遠に出場禁止令を受けるほど。また、猪突猛進、やってみてから考える、がモットーの力技タイプでありながらIQも非常に高く、なぞぷよを完全に『極め終わった』空前絶後の天才。アンゴルモア降臨に際し、アルルの消滅に凹みまくってたサタンの心にするりと入り込んで世話をし慰め、その頭脳をもって完璧にその場の空気と雰囲気を掌握し、既成事実をも作った。現在は割と普通に主婦をしている。

[編集] 割と有名なぷよマスター

  • シェゾ・ウィグィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィl - 変態変態変態。禁忌に辿り着いたのではと囁かれる。アルル・ナジャの魔力を狙っていたストーカー。余りに露骨に過ぎたために警察を呼ばれるも、彼自身の強大な魔力によって殲滅、アルルに対して『お前が欲しい』と言い放った。が、いつまでたっても成功はしないし、最初にそれを言ったときには首を斬られて死亡。だが数ヶ月後何故だか解らないが復活した。しかも見た目は18歳くらいの青年なのに対し、実年齢180歳と言う説のある超おじいさんでもある。身長が2hyde(312cm)もある。のりすけおじさんや、黒崎一護が中の人をやったことがある。
    「俺はカフェオーレ↑派DA!」お前のすべてを俺にくれ!等の問題発言で有名。SS魔道では、私は変態だと明言している。
  • ウィッチ - ぷよぷよ地獄を極めるために名前を捨てた孤高の魔女ではなく、ただ単にまだ成人してないから名前が無いだけである。一度、「魔女一族」の長の元で成人の試験をうけたのだが、不正行為をして失格となったのでまだ半人前である。魔法の威力に関してはアルル、サタンに匹敵するが、使いこなせずに自爆オチが定番となっているため、ドジキャラとして定着している。そんな行動+更にツンデレ属性付きなので人気もかなり高く、孤高を目指している筈なのに割と人付き合いも多い。
  • ハーピー - 女ジャイアン。魔力の全てを乗せたその歌声はあらゆる物体の存在を否定する。彼女の歌を止めるために軍隊が出動したこともあるが、たかが軍隊如きでは彼女に近付く事さえ許されなかったという。中の人をひまわりや毛利蘭がやったことがある。
  • ドラコケンタウロス - チャイナ服マニアかつ水着マニア。最近白スクに快感を覚えたとか。ドラゴンよろしく翼と尻尾があるため、空中で撮影会もできる。かつてはアルル・ナジャと美少女度を競い合っていた。コミケなどには必ず参加する露出狂
  • のみ - ここにいる→.
  • スケルトン・T - 生前、『連鎖』『相殺』の二大事象の操作法を確立した、かつてはサタンをも超越した天才ぷよマスター。死後、ぷよぷよ界を見守るべく骨として顕現するも、脳みそが無いのだからロクに記憶もなく、ただお茶を飲むだけに日々を過ごす生ける屍。
  • ナスグレイブ - ナス以外の何者でもない。
  • すけとうだら - 鱈以外の何者でもない。
  • ぞう大魔王 - 象以外の何者でもない。
  • ミノタウロス - 牛以外の何者でもないかと思いきや、ルルーの忠実な部下である。彼女の命令に絶対服従で、彼女のためにのみ動き彼女のためになることしかしない。実は本名『闇口ミノタウロス』といい、殺し名の一つ『闇口衆』の一員。
  • のほほ - 蛙以外の何者でもない。
  • セリリ - 中二病の人魚。自分が謎の組織から命を狙われている等の痛い妄想ばかりしているため、友達が一人もいない。中の人はウキエさん。
  • チコ - 中の人は南杏子のはずだが、ウィキペディアの後藤邑子のところには、彼女がチコの声優をやっていると書かれている。謎の多いキャラ。
  • アーちゃん - 中の人が朝比奈みくるである。弓矢を使ってみくるビームを放つ。
  • パノッティ - 中の人がドラえもんである。一度リストラされたのに復活を遂げたツワモノ。
  • ドッペルゲンガーアルル - どりきゃすより。秘密結社「ネスツ」によって造られたアルルのクローン。プライドが高く、自分こそがオリジナルと思っている。思考はヂャイアンに似ている。

[編集] フィーバー以降のキャラ

  • アミティ - 中の人がウィップであるが、ムチを振り回したりはしない。
  • レムレス - 後のヴェルオリじいさんである。このころから、良く感じてあぁん
  • クルーク - ククールでもクルックでもない。連鎖ボイスが完全にチコ(上参照)である。
  • あやしいクルーク - 元々怪しいから、あんまりしっくりこない。
  • アコール先生 - クルル高良ゆかりを掛け合わせたような存在。良くものをなくす。先生失格。

[編集]

カーバンクル』 - カレー。アルル・ナジャの資質を見抜き、ぷよぷよ地獄の全てを教え込んだ。アンゴルモア降臨の際にアルル・ナジャと共に異次元に消滅。中の人を日奈森亜実がやったことがある。

[編集] 禁忌の瞬間

[編集] 関連項目

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